2019_02
06
(Wed)00:00

Road -出会い-












「はぁ!?…嘘だろ!!」


思わず声を上げると母は苦笑いで「私も初めはアンタと同じ反応だった」と言った。

だって、、いきなりそんな話ってない…
当初の予定だと半年したら戻って来るって呑気に話してたのは目の前の母なんだし。

「だって父さんも大変なのに一人にさせたら可哀想じゃない?」

可哀想って、そんな大の男に対して俺とか妹みたいに心配そうに言ってのけるからこっちは言いたい事をグッと堪えてしまう。

でもだからって、、、俺だって今は…

「大丈夫、ユノはこっちに残ってていいから」

「は?」

「勿論ジヘは連れてくわよ、あの子はまだ私が必要なんだし」

「……」

「何よその顔、どうせダンスやりたいからこっちに居させてくれって言うと思ってたんだから。実際そうなんでしょう?」

そりゃいきなり父親の出向先に引っ越す事にした、なんて言われたら真っ先に今夢中になってるダンスチームの事しか頭になかったけど。
だからって最初からジヘだけ連れて行くつもりで話を切り出していたのを不服が全くなかったかと言えば嘘になる。

「母さんは俺の事は心配じゃないのかよ」

口にしているそばから母が笑う。

俺だってまだ高校生なんだぞ、しかも受験生の身なのに。
いくら国内だとは言っても、済州市なんか滅多に行き来出来ないんだぞ。
向こう五年はソウルに戻れそうに無いなんて…


「…ユノ」
母の手が不意に俺の無意識に固められた拳に触れる。

そうだ。

俺が拗ねた時、必ず母は手をしっかりと握って同じ事を繰り返して来たんだった。



─────「ユノをこんなにも愛してるのにそんな顔しないで」と。常套句を付けられたらもう何も言えやしないのに・・・






そんなやり取りがあって、結局母が言った通りに俺は自分が中心になってやっているダンスチームの事が気掛かりで父の居る済州市への引っ越しに同行するのは正式に断りをいれた。
かと言って高校生の一人暮らしは絶対に無理だと、両親が俺を託したのは同じ会社の同僚宅だったんだ。

その家に俺と同じ高校に通う息子が居るから安心なの、と母は居候先の話に弾むが、同じ学年だと言われても全然その名前に俺はピンと来ず。
後日、その息子を学校で探し出して納得だと思った。






俺がピンと来るわけが無いよな。

いかにもヲタクに属するような容姿で存在感の薄い男子学生が例のその息子だったんだ。
ひょろりとした体躯に瓶底眼鏡、洗いっぱなしの髪の毛を少しだけ撫で付けたような髪型。
俺は毎朝ジヘよりも時間を掛けて髪型を整えて登校するっていうのに。
正反対、俺とは真逆の男。

それがシム・チャンミンへの第一印象だった。











「今日から宜しくな」

居候初日に手を差し出してこっちから握手を求めると、その手をおずおずと握り返したチャンミン。
母が事前に俺を連れてシム家に挨拶に来た時も大した会話は交わさなかった奴なのに、俺の手を握りしめたまま。
「迷惑掛けたらごめんね、嫌な事があったら直接言ってくれていいから」と言うのだ。

「は、何言って…」
迷惑を掛けるのは居候の身である俺の方が多いに違いないと思うのに、そんな事を唐突に切り出したチャンミンをまじまじと見返しても。
その目は俺をただ真っ直ぐに見つめ返すだけ。

「こんな僕だけど、同じ部屋で生活をする以上はユノ君と上手くやりたいんだ」

厚いレンズの向こう側にある大きな瞳が揺らいで、俺は吸い寄せられるようにその目を見つめた。

「何だよそれ、上手くやりたいって、迷惑掛けたくないって、そんな言い方変だ。だって俺がいきなり転がり込んで来たのに、元々の部屋の主はチャンミンだろ?」

半分捲し立てるように言い放ち、握っていた手に力を籠めると、チャンミンの顔は若干強張ったように歪んだ。

大学に入るまでの短期間だけと言う条件でシム家に居候が決まると、俺はチャンミンの部屋を共有させて貰う事にもなっていた。
なんせチャンミンの部屋は10畳もあると言うのだから。
そんな広い部屋とは言え、プライベートな空間に他人が入り込むのは正直煩わしいと思って当然な筈だと言うのに。

だからこそチャンミンの言い方が変に引っ掛かったんだ。
よくよく考えたら気遣いの出来る良い性格だと判断も出来たのに、それが本音で言ってるようには思えなかったし。
俺の直感が、チャンミンの本当の気持ちを知りたがっていたんだと思う。





「…ユノ君って噂通りだ」

「噂?」

そう呟いてチャンミンは片目を細めた。

二人の繋がれた手に汗が滲むのに、どちらからもその手を離そうとしなかった。
俺はチャンミンの手を何だか離したらいけないような気がしていたから。

「あ、僕には友達はいないんだけど。クラスの人が言うのをよく耳にしてたから知ってるだけ。”チョン・ユンホほどに熱い男はいない”って」

「友達、…一人もいないのか?」

自分が熱い男だと自覚はあったし、その程度の噂ならスルーだ。
それよりもチャンミンの口から友達がいない発言を聞かされた方にかなり驚いた。

「うん、”学校”にはいない。でも理解して貰える仲間はいるから心配しないで」

多分、俺が凄い顔でチャンミンを凝視していたんだと思う。
目線が同じくらいなのに上目遣いで苦笑いをされて「あー、そう」と、思わず釣られて苦笑いで返してしまう。




「恐らくもう知ってると思うけど、うちは父親が再婚で僕と母は血の繋がりが無いから。だから再婚したての頃はまだ僕が腕白でね、子守りをしていた母の隙を見て勝手に家から姿を消してしまった事があったんだ。その家を空けた数時間に家の中が大騒ぎになっていたなんて知りもせずに、戻った僕を親戚の叔母さんが待っていたんだ」

そこまで一気に話すと、ふと今まで真っ直ぐに俺を見つめいたチャンミンは目を伏せた。
そして繋いだ手も小刻みに震えていたのを指を通して俺は感じ取っていた。

「父さんはその日は仕事で抜けられないから、代わりに自分の姉を家に呼んだんだと思うけど。玄関で僕を強く抱き締める叔母が言った事が今でも耳を離れないよ…」

「なんて、言われたんだ?」

「…”だから結婚は反対だったのよ、子供を育てた事も無い人に任せられないってあれ程言っておいたのに”って。叔母の背中越しに母さんが玄関の床に蹲って何度も謝ってた。泣きながら申し訳御座いません、責任を取りますって。そう言ったから僕は叔母の腕の中から手を必死に伸ばして母さんに触ろうとしていた。やっと新しいお母さんが来てくれたのにってね、、、」


言い澱みも無く淡々と話しているようでいて反面、手の震えは尋常じゃない程で。

「チャンミン…」

チャンミンのひときわ汗が噴き出る掌を俺は揉んで気を落ち着かせようとした。

すると、伏せていた顔をまた上げたチャンミンはおもむろに「だから」と切り出した。




───人に迷惑を掛けないように気を付けているから、と言って柔らかに笑ってみせた。






全然、だから。じゃない。

“人”とチャンミンは言ったけど、母親に対して迷惑を掛けないように心掛けてるなんてやっぱりおかしい。

前にシム家への挨拶に訪れた際に、俺を優しげな眼差しで迎え入れてくれたチャンミンの母は一目で慈愛に満ちた人だと思ったのに。

一生懸命に話し掛ける母親に対してチャンミンは事務的な返答しかしていなかったのも。
学校の事を俺に聞きながらも、チャンミンの母親が見つめていたのはリビングのソファーで寛ぐチャンミンの姿だった。

何処かおかしいと思っていた。



「…なぁ、だから友達も作らないのか?」

「ううん、友達はいるよ」

「それって”学校”以外にだろ」

「うん、会った事は無いけど毎日話してる。チャットで」


SNS・・かよ。

「何かトラブルがあればすぐに縁を切る事が出来るって便利だよな」

自分でも言っててその言葉の響きに棘があると自覚があった。
だからチャンミンが腹を立てるんじゃないかと身構えたのに。

「そう、便利。こんな僕でもネットの中では沢山友達がいるんだから」

そう言って笑って見せるから。

「、、ゆのくんっ!?」

気付いたら繋いだ手ごとチャンミンを腕の中に閉じ込めていた。
どうして抱き締めたのか分からないけど、会った事も無い友達との繋がりに喜んでいるチャンミンの笑顔なんて見ていられなかったんだと思う。

「決めた。俺が今から”友達”になる。チャンミンの学校で初めての友達に」

チャンミンは俺のそんな突然の宣言に対して何も言わなかった。
だけど肩越しに深く息を吐いていたみたいだった。


果たしてチャンミンには迷惑だったのだろうか。
でも一方的な友達宣言に反応が無くても、俺は噂通りの熱い男だから。

こうだと思った道を突き進まないと気が済まないタチだ。








それからの俺は熱心にチャンミン寄りに行動範囲を広げて、俺のダチもチャンミンに対して初めは戸惑っていたようだったけど。
俺が近付くとチャンミンは何だか嬉しそうにはにかむようになったから、内心では喜んでるんだと思い込むようにしていた。

そんな風にして少しずつチャンミンの生活の中に俺と言う存在が浸透して行った頃。
部屋に二人しか居ないと言うのにチャンミンが神妙な面持ちで話があると言って来た。

あぁ、遂に友達は無理だって言われるのかな。とか。
真剣な表情で正座をし出したチャンミンを目の前にして、気合いとは裏腹に不安しかよぎらない。

「あの…」

だけど、そう言ったまま続きを一向にチャンミンは言い出さなかった。

何?と促しても、その、だのあの、しか答えが返って来ない。
だからもういっそ自分から切り出してやった方がいいような気がして来て。

「なぁ、俺じゃ駄目だったんだろ?友達になれないんだろ?」って言ってたら、正座をしていたチャンミンがいきなり立ち上がって。

「そんな話じゃないよ!何だよそれ!?」と珍しく凄く怒った。

それを見上げて思わず「怒ったの…初めて見たかも」と呟いたら。

「怒るのは、、ユノ君が変な事を言うからだよ!」

なんてチャンミンはそっぽを向いて言うんだ。

「チャンミン…」

胸を熱い物が込み上げて、立ち上がってしまったチャンミンの手を引いて座らせると。
チャンミンはいささか恥ずかしいのか、まだ目を見ずに再び座り直していた。

「ごめんいきなり立って。でもなんかびっくりしたから」

「うん、俺が悪かった。話ちゃんと聞くから」

手を握り締めると薄っすらと汗ばんでいるチャンミン。
この部屋で友達宣言をした日を彷彿とさせる。
それももう二ヶ月も前の話だ。


「…母さんが、もうすぐ誕生日で」

そうなのか、と頷くとチャンミンは逸らしていた顔を真正面に戻して俺をジッと見つめる。

「うん?」

途端に口の端を下げてしまうチャンミン。
そんなに言い難い事って一体何なんだ?と首を傾げそうになる。

「プレゼントをあげたいんだけど…特別な物をあげたくて悩んでる…どうしよう、、もう日にちが無いのに…」

最後は消え入りそうな声でやっと絞り出した感じだった。
そんなに悩んでも出ない答えを俺に求めて来るのかと、いや、くれるのかと。

「友達の俺なら助けになると?」

真剣に悩んでいるであろうチャンミンには申し訳無いが、顔が綻んで嫌味になりそうな程に”友達”の部分を強調して聞いた。

「、、はは。うん、僕の唯一の学校の友達のユノ君なら協力してくれるかなって思った」

チャンミンももう笑ってる。
実際は俺のダチもチャンミンと結構話すようになってるんだから俺だけが唯一では無い筈なのに。


「僕の変に凝り固まった思考をユノ君が打ち破っての今だから。熱い男にしか分からないミラクルなプレゼントがあったら是非」

何だよそれ褒めてんのかよと小突いたら、くすくすとチャンミンが肩を震わせて笑う。
だけど繋いだこの手はやっぱり離してやれない。

「だけど、どうして特別が必要なんだ?」

握り締めた手を離せない代わりに体を引き寄せて耳に近付けて囁く。
丸くて大きな耳、俺とは全然形も大きさも違う。

「ん…母さんがうちに来て、十年経つから」

掠れて返って来た声を聞いてチャンミンは耳が弱いんだなと変な事を思っていた。

「そっか、じゃあさ…」

繋いだ手を緩めてチャンミンの体に腕を回す。
二人しか居ないのに、何故か俺は内緒話をするように小声でチャンミンの耳元に話して聞かせた。


「え、…それだけ……?」

「そう。それで充分」

チャンミンの耳に吹き込むように返すと抱き締めた体がピクリと跳ねる。
それに伴っておかしな事に俺の胸まで跳ね上がっていた。

ドクン、言うよりもドクドクと早鐘を打つように心臓が。



痛いくらいに。







チャンミンは俺に言われた通りに誕生日が訪れると、おめでとうと言って両手を広げて。

そして戸惑う母親を抱き締めた。

「愛してる、母さん。僕には今も空から見守ってくれているママと、あとはいつも美味しい料理と温かい笑顔で見てくれる母さんが居て。それはずっとこう思ってたんだ。”神様から与えられた最高のプレゼント”って…」

チャンミンの腕の中ですっぽりと包み込まれた細い体は小刻みに震えて、そのうち嗚咽を伴って全身で泣き出した。

「母さん、あれ以来ずっと僕の前では泣かなかったでしょう。とても我慢をさせてたんだね」

「、、、チャンミン、貴方だって一つも我が儘を言わなくなったじゃないっ…」

ちゃんとチャンミンは見ていないようで母親を見ていたし、母もまたチャンミンを見続けていたんだろう。

「うん、ごめん。言わないのが孝行だと勘違いをしてたんだ。でも違うって気付いたから、だからこれからは言うよ。ちゃんと我が儘」

「ふふ、そうなの…?」

そこでチャンミンはリビングから見守っていた俺に視線を向けると。

「取り敢えず時間のある時に母さんの手料理を僕に教えて欲しいんだ」

「料理?チャンミンが??」

共働きのシム家では時々夕飯をチャンミンと俺だけで済ませなければいけない時があるけれど。
その際は近くのコンビニで弁当を買って食べたりしている。
だからチャンミンは作る事に興味が全く無いと思っていたのに。




「お願いします。僕の自慢の母さんの味を、大切な友達にいつでも作ってあげたいから───」





それ以降の二人の会話は覚えていない。

チャンミンの放った台詞が、ぐわんぐわんと耳を揺らし、頭を巡り。
俺の身体中の血液を恐らく沸かせたに違いなかった。




「ユノ君が泣きそうになってるし」

ふふ、と。してやったりな瓶底ダサ眼鏡に笑われても全然平気なフリなんて出来なかった。





凄く繊細で、だからこそ自分よりも人を気遣う事の出来る人。
シム・チャンミン。




こいつと友達になって良かったと心底思った日だ。










Happy birthday,yunho!







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C.O.M.M.E.N.T

本日の萌えポイント。
「首を傾げそうになる」ユノが、実際に傾げたところが浮かんで昇天。
・・・・・
チャミペンですが、何か?

2019/02/06 (Wed) 03:49 | 723621mam #- | URL | 編集 | 返信

コメ欄あいてた(๑•̀ㅂ•́)و✧グッ!

あゆさんまたまた参上(`^´) ドヤッ!っ
あっmamさん発見(≧ω≦。)プププ

今日はあゆさんの大好きなユノのbirthdayだね❤この良き日に久しぶりにお話を更新するあゆさんはやっぱりユノペンだったわwww
朝からまだベットから出る前に久しぶりのお話読み始めたら海亀の産卵の様に涙がwwwwwwヲタクのチャンミンが長い間新しいお母さんとのわだかまりをユノの一言であっという間に雪解けみたいにとけていったのをオンマは( ´༎ຶㅂ༎ຶ`)←こんな顔して読んでましたわ(笑)やばい寝起きで髪はスーパーサイヤ人!顔は海亀!!‥‥あゆさんどーかして( ✧Д✧) カッ!!←シランガナ さぁ行きたくないけどチャンミンが仕事行け!!って言うから行ってくるわ(*´³`*) ㄘゅ💕あゆさん久しぶりの更新凄く(っ ॑꒳ ॑c)ワクワクするぅぅ❤

2019/02/06 (Wed) 07:57 | くみちゃん #- | URL | 編集 | 返信

723621mam様

mamさんこんにちは(*˘︶˘*).。.:*♡コメント有難う御座います。

萌えポイント!!おっとチャミペンさんがユノに萌えてくれてるとは(*≧艸≦)うひひひひ。嬉しいですねぇ〜♪
昇天した魂は回収しておきます(☼ Д ☼) クワッッ!!!

2019/02/06 (Wed) 18:03 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

くみちゃん様

くみちゃんこんにちは(*˘︶˘*).。.:*♡コメント有難う御座います。

海亀wwww。
スーパーサイヤ人に海亀ヾ(≧з≦)ゞブッ最強なお目覚めで(*`艸´)
拍手コメも公開コメもどちらにも有難うです♡
たまに書いたからコメ欄開けておかないとくみちゃんから怒られると思ってオープンにしておいたのに、みんな拍手コメに感想書いてくれてるんです(〃∀〃)ゞうふふ。

もっこりほっこりするお話かいたつもりなので楽しみにしてて下さいね〜♪

2019/02/06 (Wed) 18:06 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

3番手に滑り込みー!?
あゆさんのお部屋復活祭だ!\(^o^)/ユノ誕お祝いムードに一層拍車が掛かりますね(*^^*)
勝手にうふん(〃ω〃)な感じをイメージして読みはじめてみたら…なんてハートウォーミングな(T_T)チャンミン、良かったねー(T_T)
続きを楽しみにしています\(^o^)/

2019/02/06 (Wed) 20:24 | まりおん #- | URL | 編集 | 返信

Happy Birthday♡

ユノちゃんのセンイルに幸せなお話をありがとうございます。
さりげないボディタッチが得意なユノと嬉しそうなチャンミン…お母さんを抱きしめるために広げた彼の長い手が見えました♡

2019/02/06 (Wed) 21:51 | kei #- | URL | 編集 | 返信

まりおん様

まりおんさんこんにちは(*˘︶˘*).。.:*♡コメント有難う御座います。

あはは!うふんっ、な感じを予想してました!?(≧ω≦。)プププ
もっこりじゃなくてほっこりした話で驚きましたよね笑。
エロコメが得意分野なんですけど、たま〜に真面目なのも書くんですよ(〃艸〃)ムフッ
チャンミンとユノが徐々に近付いていくともっこり話もあるかもです!!←しつこいヾ(≧з≦)ゞブッ

2019/02/07 (Thu) 10:43 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

kei様

keiさんこんにちは(*˘︶˘*).。.:*♡コメント有難う御座います。

分かります!ユノってどうしてあんなにボディタッチが多いんでしょうね(〃゚艸゚)!しかもさりげなく握った手をニギニギとかしますでしょう?そんなのされたら間違いなく昇天しちゃう自信アリです(*´д`*)ハァハァ♡
あと、keiさんが見えたというチャンミンの長い腕の中に包まれてみたいもんです。その後でユノに鯖折りされてもいいや。

2019/02/07 (Thu) 10:47 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

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