2017_08
20
(Sun)00:00

【ホミンホ合同企画ミーアゲ】雲竜風虎#3








ベッドの脇には組長が脱がしたであろう着物や帯が散らばっていた。

チャンミンさんが横になっているベッドに洗面器と清潔なタオルを持って近付くと、部屋に入った時よりも更に青臭ささがキツくなる。

「嫌な役をさせてごめん…」

普段、組に仕える俺に対して姐御にあたるチャンミンさんがこんな風に砕けた口調を使うのは珍しい。
それだけ俺が組長達のプライベートに入っていると自覚させられてしまうわけだが。

「いえ、いいんです。それよりも身体を拭いて早くサッパリしましょう」

重くならないように明るく言えば、少し表情を緩めて頷いてくれる。

「っ、」
「…ミノ?」
「あっ、…では失礼します」

チャンミンさんが微笑んだだけでその身体から匂い立つ色香が溢れて焦った。

元々綺麗な人だとは思っていたが、接待に引き続き、組長との情事と。
この人の持つ妖しい色気がダダ漏れ状態なのだ。

「流石に指一本動かすのも億劫だよ…」

本当にその言葉の通りなんだろう。
額に張り付いた汗が玉を作って瞼の窪みに流れるのか、チャンミンさんは顔を顰めていた。

そっと目の縁に溜まる汗を拭ってやるとまたほっと息を吐いて微笑むから、こっちは堪らない気持ちになる。

邪念を振り払おうにもこれから俺がやる事はチャンミンさんの裸体に触れる行為。
否応無しに俺はチャンミンさんの均整の取れた筋肉と、…そして…晒された秘部を見なければならない。

あまりチャンミンさんと視線を合わせずに何とか顔と首周りの汗は拭き終われた。
顔が拭かれた事によって幾分かチャンミンさんの気分が優れたように感じて安堵する。

次は…鎖骨から、肩に掛けて。
搾り直したタオルを肌に乗せるとピクリと震える。

「すみません、タオルが冷たいですか、、?」
「ううん。逆…気持ちいいよ…」

首筋は敢えて避けるように鬱血の跡があちこちに散らされていた。
取り引きの相手がそんな事をする筈が無い、そのような印は命取りだと分かってるからだ。

と、言う事は組長が…
舌での消毒といい、キスマークの数といい、組長の心情は分かり易過ぎる。

それだけ愛してると言う事だが…。

なだらかな胸にピンッと隆起した粒が艶やかな朱に染められていて、熟して弾けてしまいそうな実にも見える。

だが、触れれば確実に刺激を与えると知りつつもそこだけ拭かないのも可笑しいわけで。

「んっ、」

案の定、そっと触れたにもかかわらずチャンミンさんの身体は小さく跳ね上がる。
瞬間、じわりと下肢に熱を感じて思いっ切り顔を逸らした。

ここで俺が反応をしてどうする、、、
まだまだ先は長いのに…

チャンミンさんに気付かれないように長い吐息を吐き出して熱の波が過ぎ去るまで堪えた。


息を整えてからは一気に拭いた。
腹、腰、脚まで無心で拭き終わると、難所の前でまたひっそりと溜め息を吐く。

「チャンミンさん…。辛いと思うんですが、脚を上げさせてもらいます」
「うん、お願い…」

ベッドにずっとマグロ状態のチャンミンさんの様子だと、自力で脚を折って股を開かせる事は不可能だと思った。
だから俺がやり易い体勢を作るしか無く…

「あ…、、」

股を開かせた途端にドロリとした体液が身体から流れ出るのを自身でも感じたらしい。

プルプルと小刻みに脚を震わせるが、俺の目の前でそれを止める術を今のチャンミンさんは持たないのだ。

「…すみません」

何故か神妙な気持ちになってしまう。

まさか自分があの全生徒憧れのチャンミンさんの後孔に指を突っ込む日が来るとは考えてもみなかった。

恐る恐る中指を挿し込むと、指先に体液が纏わり付いて来て。
それが潤滑剤代わりとなって更に指を奥へと導いてくれる。

オトコの此処に指を入れた事は無いが、組長が言うように柔らかいと感じた。
思ったよりもふにふにしている、と言うのが率直な感想で。
奥まで達した時点で指を鍵状にして一度掻き出す事にした。

「…ッ」

淡い吐息は正直、勘弁して欲しい。
可笑しな気分になる。

それでもめげずに再度取り掛かると、徐にチャンミンさんが喋り出して気がそちらに削がれてホッとする。

恐らくチャンミンさんも気を散らしたいんだろう。

「…あのミノにまさかこんな事をさせるなんて思ってもみなかったよ、本当に人生何があるか分からないね…」
「えぇ、俺もそう思います」
「ねぇ…ミノは聞かないんだね。僕がどうしてユノの伴侶になったのか…どうして、音信が途絶えてしまったのか、、」
「………それは、ずっと気になってはいましたが…」

チャンミンさんと高校を卒業してから疎遠になっていたものの、年に一度の年賀状はお互いにマメに出し合っていた。

それが、ある年から届かなくなり…

高校も、大学も、一緒だったチャンミンさんの同級生に尋ねても誰もその真相は知らなかった。

「僕が…大学を卒業して数年は何とかやれていたんだ、、だけど……それも長くは続かなくてね、栄枯盛衰…父は会社を手離して失踪さ、、」

言葉が出なかった。
全く、知らなかったからだ。

「妹二人と、母は親戚の元に逃がしたんだ…その代わりに僕が全てを負う事になってね、、でも幸い、変なお店に出されるのだけは免れて…、俄かに富裕層の地位を獲得して浮かれていた男の玩具として飼われていたんだ…」
「玩具、、!?」

挿し込む指を思わず止めてチャンミンさんを瞠る。
遠い目をしていた、消えてしまいそうな脆ささえ感じるのに。
俺はどうしていいか分からなかった。

「そう…その男の家に軟禁されてね、、身体を隠す事も許されず、求められたら直ぐに応えられるように教え込まれた…。だけど、それ以外は比較的自由だったんだ、料理の腕だけは上がったかな」

自嘲気味に薄く笑う姿が痛々しく映る。

「大学の時はちゃんと彼女もいたんだけど…もうオトコ無しではいられない身体になってしまって、、、まぁ…痛い事はしない人だったから…幸いだった、けど…」

そう言って微笑みを俺に向けて見せる。
この人は、辛い過去をわざわざどうして俺なんかに聞かせるのだろう、、、

言わなければ知らない事もある、聞かなければ知らないでいられる事もあるのに…


「そんな生活に慣れた頃だったかな、、突然、ユノが僕を攫いに来たのは…。いつものようにオトコに喘がされていた僕を解放しに来たんだ…」
「組長が、ですか、、?」
「うん……ずっと探していてくれたみたい…大学でだってそんなに仲良くもしてなかったのにね、、オトコに善がってた汚い僕の身体を優しく舐めてくれた…」

"あの時"と、組長が話していた。
それがこれか、、?

「ユノが言うんだ、、、『お前の心は、汚れてなんかいない。澄み切って透明な程だろ』って、、、もうこの人しか居ないって…魂が叫ぶんだよ、、、、!」

チャンミンさんの体内に入り込んだ俺の指が、その中の熱さに溶け落ちてしまうかと思った。

微笑みながらはらはらとチャンミンさんが涙を流す。

それは…
組長が言った澄んだ心を映すような、そんな泣き顔で…

「もう…いいです…分かりましたから…俺も、、、命賭けて御守りします。…必ず」

俺の言葉を聞いて。

チャンミンさんは静かに頷いた。



何故、組長が俺に後の始末をさせたのか。

何故、チャンミンさんも羞恥心を捨てて俺に任せたのか。


二人共、分かっていたのだ…

俺が密かに馳せていたチャンミンさんへの想いを、、、、


無理矢理断ち切らせようとはせずに、けれどとても残酷な振り方だと思う。




だが、中を掻き出し終えた後。

俺の手を借りて俯せになったチャンミンさんのその背中には。
鬱蒼とした雲の渦の中から俺を射るような目付きの鋭い竜の姿が浮き上がっていた。

「ユノはね…僕を手元に寄せてからも全く抱こうとはしなかったんだ。頑なに『親父に認めさせなければ駄目だ』って…。この彫りは、ユノとやっと一つになれた次の日から彫り始めた画なんだ…」

上気した肌に浮かび上がるような墨。
酷い苦痛を伴うと聞く白粉彫りを、チャンミンさんが…

「…組長は虎でしたね。まだ一度もお目に掛からせて貰ってませんが」

組長の背には、風を操る雄大な虎が描かれていると耳にした事はある。

「そう…"雲竜風虎"、ユノが虎で僕が竜。僕はユノの右腕になりたい、、互いの能力に惹きつけられて出逢う運命のような…そんな二人でありたいんだよ…」

「そうですか…」


背中の熱を静める為にそっとタオルを這わす。
だが、竜はそんな俺の手を噛みちぎらんばかりに睨んでいた。

「貴方の身体に触れていいのは、対の虎しか許さないと言ってるようです」

竜を丁寧に撫でるとくすくすとチャンミンさんが笑う。

「…そうだね」

最後の一拭きを終えると、竜は怒りを鎮めたかのようにその姿を隠そうとしていた。


「チャンミンさんの竜を拝ませて貰った昨日の男も、組長はいつか潰すと思います。その竜をもう他の者に見せる日が二度と無いように、組長は虎を背負った鬼になるんですよ。…貴方の心を汚さないと決めてね」

おやっさんから引き継いだ取り引きを有耶無耶には出来ずに、この結果を招いた。
だがそれがかえって静かに眠っていた組長の中の虎を刺激したに違いない。

「うん…有難う、ミノ」

もしかしたら…

おやっさんは初めから組長の火種を突こうとしていたのか、、、?

…多分、いや絶対に間違い無い。
あのおやっさんの千里眼ならこうなる事も予測していた筈だ。

本当、おやっさんは恐ろしい人だ…


「今日は大事になさって下さい、また何か用があればこの子機で呼んでもらえば駆け付けますから」

今日の様な緊急性の時以外は、俺が奥座敷に潜む事もないのだ。
恐らく、もう二度と無いかもしれないが…


「そう言えば…組長は何を買って来るんですか?」

チャンミンさんは組長に比べて食欲は旺盛な方だ。
かと言って特に好きな物も俺は知らない。


「…えっと、」

持ち込んだタオルと洗面器を抱える俺に何故かチャンミンさんは顔を俯ける。


「い…苺、タルト、、」

もじもじした挙句に、ハニかんで出した言葉がそれで拍子抜ける。

「それは…どちらかと言うと組長の好物じゃないですか…?」

組長が甘党なのは有名な話だ、俺の勘は当たりな様だ。
肩まであった肌掛けを頭まで引き上げて赤くなった顔を覆ってしまう。

好物までは知らないが、チャンミンさんはそれ程甘い物を好まないと思っていたが…?
あぁ、なるほど…理由は組長が好むからか、、、

「はぁ…っ」

「あ、、、呆れてる//!?僕だって好きなんだよ、苺タルトはっ!」

違う。
決して、呆れてなんて無い。

「幸せのお裾分けでお腹が一杯になった溜め息ですよ」
「ミノッ///!」

ほんと、御馳走様だ。

「お大事に」

顔を赤くしたままのチャンミンさんは肌掛けから顔を出さずにもごもごと何かを言っていたが、俺は襖を静かに閉めて部屋を出た。


…どうか、お大事に。
末長く貴方の無事を見守らせて下さい。






「おう、ミノお疲れ」

組の者が詰めている屋敷づたいの事務所に顔を出すと兄貴が俺に気付いて手をあげる。

「チャンミンさんは今日は動けそうにも無いので、何かあれば電話の子機で呼んでもらうように言ってありますから」
「あぁ、分かった。じゃあ後はお前も休め」
「すみませんがそうさせて貰います」


昨夜は重要な接待があった為に交代制で仮眠を取りながら兄貴と事務所の番をしていた。
俺が奥座敷に潜んでいる間に兄貴の方が寝ていた筈なので、今日は堂々と昼寝をしていいのだが…

「すっかり…冴えたな」

組長とチャンミンさんの情事。
そしてチャンミンさんの過去に、竜の墨。
汗ばんで張り付く肌の瑞々しさ。
細く淡い吐息…

身体は疲れているのに瞼の裏にそれらは焼き付いて離れてはくれなかった。

無音の部屋が寝付きを遠ざける気がして携帯用の小型ラジオを枕元に引き寄せて電源を入れると、
いつぞや口ずさんだ事のあるメロディラインに気付いて耳を澄ます。


"…本当は僕は
君を一目見たその瞬間から
一日中 君を想って過ごしてた

朝起きてから眠るまで
一つの想いだけ
I believe in you

君を見つめるこの視線いっぱいに
僕が抱いている君への想い
すべて込めて送るよ

簡単には気付かれたくない
僕の想いを分かってる?

君が僕からふらりと去ってしまいそうな
不安さえ 君は
愛は胸が毎日のようにときめくような
そんな息が詰まる恋しさのような

いつも変わらない視線を送ってよ
いつまでも今みたいに

少しだけ僕の心が安らげる間だけ
君を見つめることができる間だけ

僕のそばにいてくれたら

Girl, Let me prove that my love is real
I'll give all my love to you.
Please Trust me

信じるよ…"


「…"信じるよ"…」

まるで組長の想いに聴こえた、、、


大学の時はたいして仲良くもなかったと、チャンミンさんは組長の印象を語っていたが。
仲良くもなかった二人が互いに惹かれ合っていたのは確かだと思う。

「…雲竜風虎、…初めから入り込む余地は無かったか」

《雲竜風虎》とは、似た者同士が互いに引き付け合う意味を示す…


俺が一歩も二歩も遅かったわけでは無かった。

最初からチャンミンさんの隣に立てる者は決まっていたのだ。



「…運命には抗える筈が無い…………」


先程まで抱いていた喪失感を埋めるような、そんな幸福はまだ俺の中には宿ってはいなかったが。

それでも幾分か心が落ち着いて瞼を閉じる。


俺の仄かな恋心は淡く散ってしまったが、運命に引き寄せられた虎と竜が仲良く睦み合っていればそれだけでいいと思えた。

「苺タルト…」

組長はチャンミンさんの真意を知っててわざと俺に聞かせたのだ。
それだけ自分が伴侶に想われていると俺に対する小さな対抗心を剥き出したのか…

そうなれば組の者にも同じ物が今日は振舞われるのは間違いない。

失恋の痛手を、甘い苺タルトが癒してくれる筈だと考えて。

潔くひと眠りする事に決めた。






end







明日、もう一話おまけ編が御座います(*˘︶˘*).。.:*♡

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2017/08/20 (Sun) 01:48 | # | | 編集 | 返信

(´;ω;`)ウッ…ミノ可哀想に

あゆさん こんにちは〜😄

今日まで実家かなぁ??こっちはまだまだ暑くて溶けそう(;´ρ`)アツィー

(´;ω;`)ウッ…ミノなんか可哀想になってきた…

ずっとずっと学生の頃からチャンミンを
好きで 忘れられずにいたのに 久しぶりに
会ったらこんな再開で!!( ̄□ ̄;)!!
しかも ハゲ爺とユノに散々抱かれて
グッタリしてるチャンミンの後処理を
任されたんだもんねぇ……( TДT)昨日変ってなんて言って
ミノ……ミヤネヨ🙏 あたしが悪かった…(; • ̀д•́)
ユノもチャンミンも ミノの気持ちを
わかってて ミノに頼んだあたりユノの
独占欲が感じられて生々しくて良いわ( ✧Д✧) カッ!!

リアルチャンミンのドンヘの義務警察の時の
シャワー後のパンイチで
チャンミンと馬に挟まれて抱きつかれた!!って話みて
『中学生かっ( ✧Д✧) カッ!!』って突っ込んだわwwwwww
なんかうけるwwwww
馬とドンヘには ほんとお世話になって
感謝*。・+(人*´∀`)+・。*してます♡
あっ もう後はユノがいるので大丈夫だからwwww
やっぱりユノの隣はチャンミンじゃなくちゃ( ✧Д✧) カッ!!

あっ ……ちょっと心配なのが チャンミンの薄毛………
………(; • ̀д•́) ストレスだと思うんだけど
めっちゃ心配…(; • ̀д•́)
真上からみた写真みた??………(; ・`д・´)
21日 日本に来るけど 大丈夫かしら( ✧Д✧) カッ!!

2017/08/20 (Sun) 11:51 | くみちゃん #- | URL | 編集 | 返信

飼われてたって。喘がされてたって。
ユノが解放してくれて魂が叫んだって。
何か達観しているようでいて、敵わない繋がりを感じるね。
苺タルトはきっと極上の味に違いないよ、ミノ。美味しくいただこう。

2017/08/20 (Sun) 19:51 | 723621mam #- | URL | 編集 | 返信

ひま***様

ひま***さんこんばんは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

"ひまさん"呼び私も久し振りで嬉しかったですよ(੭ु ˃̶͈̀ ω ˂̶͈́)੭ु⁾⁾
仕事が忙しい中でもこうしてコメントを貰えて尚更嬉しかったです♡
チャンミンが帰って来てやっと東方神起として活動が再開するんですもんね。
私達も離れていても大丈夫、頑張りましょうね!ひまさん+゚。*(*´∀`*)*。゚+

極道なんてホミン小説の王道ですよね!?
そんなジャンルに挑戦するのは勇気も要りましたけど、とても楽しかったんですよ(*´罒`*)ニヒヒ♡
そうそう(笑)リアルなユノなら触れるのもNGでしょうね(*^m^)o==3プッ

2017/08/20 (Sun) 22:25 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

くみちゃん様

くみちゃんさんこんばんは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

帰省は金曜日まででした( ✧Д✧) カッ!!
もう日常に戻ってましたよ、ほほほ…

んふふ〜、ね、ミノに同情しますでしょ!?
くみちゃんさん代わられたらミノが益々不憫になるね( ̄m ̄〃)
こんな振られ方ってねぇ…ユノさんったら独占欲強いわぁ〜( ゚艸゚;)

パンイチ♡中坊かよ!ってツッコミつつもシウォンとチャンミンに挟まれたドンへが羨ましいです///(。 >艸<)
え、、?薄毛、、?えっと…うちの竹山よりも薄毛?(笑)
知らなかった…(´°ω°`)↯↯

追伸。
ひまさんはラジオのひまわりさんじゃなかったです♡
詳細は後ほど(*´罒`*)ニヒヒ♡

2017/08/20 (Sun) 22:45 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

723621mam様

mamさんこんばんは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

そうなんです、本当に。
身体の自由は奪われたとしても心だけは荒まずにいたって事をユノが教えてくれたんですよね。

"苺タルト"

そのお味は如何程か…?


mamさん、…怖いわぁ(´°ω°`)↯↯
千里眼でもあるのかしら、、?

2017/08/20 (Sun) 22:53 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

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