2017_08
19
(Sat)00:00

【ホミンホ合同企画ミーアゲ】雲竜風虎#2








「先程の続きですが、私は一生の伴侶となる者を男であるこちらのシム・チャンミンを選びました。よって私、チョン・ユンホの血筋は絶えますが。まだ私には血縁の者が先代のお陰で多数おりますゆえ、チョン家そのものは絶やす事なく存続していく所存で御座います」

光州組起神会六代目組長、チョン・ユンホ。
その男の隣で一礼した男が顔を上げるとまた場がどよめく。

口々に「男だよな」とか、「すげえ綺麗じゃねえか」などと勝手に品評しているが。
男と言えど、圧倒的な美しさを誇るシム・チャンミンがひとたび静かに微笑むとあれ程怪訝な表情を見せていた若衆さえも息を詰まらせた。

そうだった、と思う。
あの頃もこの人はこうしてただ柔らかく笑うだけで争いを鎮めたんだと───・・・




「…ミノ、どうした。自分の配置に付け」
「あ、、はい」

ボーッとしていた所を兄貴に咎められて我にかえる。
ふと思考がまた数ヶ月前のあの襲名披露に戻ってしまう事がここ最近多々あった。

俺は指示通りに奥座敷に移動すると、その後を追う様にけたたましい足音が聞こえ。
その一つが組長の足音であるのと、もう一つ、半ば引き摺られる様な足音がチャンミンさんであると察し。
静かに溜め息を一つ吐く。

現在、俺の時計の針は午前六時半を指している。
約束通り午前六時にチャンミンさんの拘束が解けたとしたら、まだ30分もしない内に屋敷に戻ったという事か…

昨夜は我が組にとって重大な接待が行われていたのだから。
それならば、まだ組長の心情は大荒れであってもおかしくはない。

取引成立の為に互いの最も寵愛している者を相手先に差し出すのは、この業界では珍しい話でも無かったが。
まだ襲名して間もない組長にとって、組関係者にすら認識の薄いチャンミンさんをその立場に立たせる事に、内心は穏やかでは無い筈だと俺は考えていた。

その証拠に接待があった昨日は朝から組長の機嫌の悪さのあまり、屋敷内に重たい空気が立ち込めていたのだから…


今回の取引は前々から必要不可欠とされていた事柄であり。
おやっさんの代で行われる予定がどうしてかズルズルと先延ばされて組長の代へと持ち込まれてしまったのか。
甚だ不思議でならなかった疑問を、先日おやっさんの口から直に俺は聞かされていたのだ。

『儂はあやつの本気を見たいと思うてな。男を一生の伴侶に娶ると言うなら、先ずはきっちりと仕事をこなしてみせい。と、言ってやったら奴はまんまと乗っかってきよった』

カカカッと笑うおやっさんは悪戯を仕組んだ悪ガキのようで俺は心底、組長に同情したのだった。
組長だけならまだしも、チャンミンさんまでも関わっているから尚更なのだが…正直、胃が重い。


要は昨夜、組長は取引先の本妻を抱き。
チャンミンさんをその取引先の男が抱いたわけだ…

分かってる事なのに改めて復唱すると気が滅入る。


そして今、俺が居るのは組長とチャンミンさんが使う寝室の脇の奥座敷にあたる。
何をするでもないが、もし用があった時に駆け付けられないでは済まない為にジッと控えているのが主な仕事である。

俺が先に奥座敷に控えてから間も無く、寝室の襖が慌ただしく開けられて即座に閉められた。
その後、組長とチャンミンさんに付き添っていた兄貴の廊下を歩く足音が遠ざかって行く。

普段は俺が居るこの奥座敷に立ち入る事は禁止されている為に部屋はがらんとしている。
広くて勿体無いと思うが、なにせ隣の寝室の音が筒抜けになる故、組長とチャンミンさんしか使用出来ないと言うわけだ。

しかしながら組長は元々この屋敷には住んでいなかった所為もあって、殆ど組長とチャンミンさんの荷物は運び込まれていない状態だ。

襲名式、接待と言う重要な行事を終えて本格的に二人はここで生活を始めようとしている。
そうなればこの奥座敷にも物が増えるのだろう。


ギシッとベッドの軋む音が寝室から聞こえ、思わず潜めていた息を飲む。

基本、和室が多い屋敷だがこの寝室はリフォームを掛けてフローリング張りにしたばかりだ。
部屋の広さはそれ程でもないのにキングサイズのベッドを置く為に慌ててそうせざる得なかったのだ。

よって俺が潜む奥座敷とは襖一枚を隔てただけの仕切りのままであり、寝室の中の物音はクリアに耳に届く。


ギシギシとこれ程ベッドが軋むのも珍しい。
余程、性急に組長が行動しているようだ。

衣擦れの音は恐らくチャンミンさんが着ていた着物を組長が脱がしに掛かっていると思われるが…


「ユノ、、っ」

慌てた様子で組長の名を呼ぶチャンミンさんの声が、まるで同じ空間で息をしているかのような近さで思わず肌がざわつく。


「…あの男、口ではオトコに興味は無いと言っていたが…この様子だと朝まで離さなかったようだな」
「………」
「結局、何度抱かれたんだ」
「………………三度、多分…」
「じゃあそれ以上か。俺が行った時、お前はまだ眠っていると言われたが。意識を失うぐらい抱かれたのが本当の所だろう」
「ごめん…」
「いや…謝るのは全て俺だ、嫌な想いをさせたな」
「ユノ…?」
「寝てろ。今日は歩くのさえも困難かもな」
「…うん、ごめん………………えっ、ユ、、ノ!?」
「…慌てるな、ただの消毒だ」


二人の会話が途切れる代わりに、チャンミンさんの息を詰める様子と。
猫がミルクを舐めるような舌遣いの音が流れて来る。

「…っ、、」
「あの男は久しく妻の身体に触れていなかったらしい」
「そ、、、う…」
「俺にとっては自慰よりも酷い接待だったが、あの男にとっては思いも掛けずオトコの良さを知ってしまって。朝までその深みに嵌ったんだろうな」
「そ、うかも…初めは気乗りしないって、、言って…後ろから、、されたんだけど、、」
「顔を見ずに突っ込めばオンナと同じだと思ったか…馬鹿な男だ」
「うん…でも、、終わったと思ってバスルームに駆け込んで掻き出してたら、、」
「その姿に欲情して、か。風呂場まで追う時点でもうお前に堕ちてたな」

会話しながらも部屋を潤す水音は止まない。
組長がチャンミンさんの何処を消毒しているのかは容易に想像付いて、こちらの部屋の湿度まで上がる思いだった。

他の男のモノを咥えこんでいた場所を舐めるなど、俺には到底無理だ…


「逆上せそうだったのに…またベッドに戻されて、、」
「次はどうせ騎乗位だろ」
「そ…でも、頭がクラクラして動けなくて、、」
「下から突き上げるだけでもいいから乗せてみたい。男心だな」
「ん、一方的に…途中から、、覚えてない…」
「…そうか、大変だったな」
「う…ん、、ユノ…っ、熱い、、、っ」
「今日は随分柔らかい。俺の舌が奥まで入りそうだ」
「あ、…ふ、、…っ…舌、…だけ、、?」
「煽るな、腰が立たなくなるぞ」
「いい、、それでも……ユノに、、上書きされたい、、"あの時"みたいに…」
「………分かった。"あの時"みたいに、か…」

気付けば俺の手は拳を作り、額は薄っすらと汗が滲んでいた。
二人の会話から、昨夜の接待でチャンミンさんは取り引きの男に散々抱かれたと分かった。

だからこそ、組長はチャンミンさんに消毒を施したのだが…
それがかえってチャンミンさんに火を点けた。

そうなる事を組長も分かっていての消毒だったと、俺はそう考え。静かに息を吐いた。


…チャンミンさんへの想いはただの憧れだと昔は思っていた。

おやっさんに仕えていた俺の親父は、将来を見越して国立の大学進学を目指すように進路に口を出し。
高校もその国立の大学進学へ有利になるような学校を選ぶように勧めた。

そして…
その選んだ高校に偶然、チャンミンさんも在籍していたのだ。

彼は容姿も家柄も良く、成績も優秀で絵に描いたような優等生として。兎に角目立つ生徒だった。

しかも俺が入学して間も無く生徒会長に立候補すると噂が広まり、興味本位で生徒会役員に手を挙げた俺もめでたく当選。

おやっさんは、『悪い事で有名になってはいけないが、良い事なら未来への糧になる』と俺の生徒会入りを寛容に受け取ってくれていた。

俺はチャンミンさんと僅か一年にも満たない期間しか過ごしていなかったが。
優しい笑みの奥で人心を掌握してしまうような、そんな印象が強く残っていた。

だが、学年差もあり深く付き合いをしていたわけでは無かった為に、卒業後は自然と疎遠になったのだが…

反対に組長の方は、地方の地元の高校を卒業後、おやっさんの命で都市の大学へ進学をしていた。
そこでチャンミンさんと同じ学部を専攻していたのを後になってから俺は知るわけで────


「ミノ、出て来い」

「あ、…はいっ」


チャンミンさんの息遣いや、ベッドの軋みが激しくなるうちに、俺の意識は過去へと飛んでいた。
その所為でとっくの昔に行為が終わっていたのに気付かなかった。

また、遅かった…この差が俺と組長の差か…


「失礼します」
「あぁ。入れ」

奥座敷と寝室を隔てる襖をスッと横に引くと、真っ先に独特の青臭さが鼻につく。
この部屋だけ湿度が他よりも高い気がするくらいに、もわりとした空気も漂っている。

「…組長、御用件は」

着流しの前を合わせている組長の奥にベッドに横たえたチャンミンさんの姿を目の端に捉えながら顔を下げて指示を待つ。

「風呂場まで連れて行ってやりたかったが、動く事もままならないようだ。…分かるな?俺の代わりに綺麗にしてやってくれ」

帯を軽く結んだ組長は言いながらもう手を襖に掛けていた。

確か、今日は午後から仕事の打ち合わせが入ってる筈だ。
表向きの会社では組長は"社長"の仮面を被っている。
別の部屋に寄って着流しからスーツに着替えて仮面を切り替えるのだ。


「今夜はそれ程遅くならないつもりだ。帰りにお前の好きな店に寄って来るから、ちゃんと腹を空かせておけよ」

決して、下の者には見せない組長の甘い一面。
俺の前ではそれを許す意図とは。

「ありがとう、嬉しい…気を付けて、行ってらっしゃい」

ベッドの上から半身を起こし掛けたチャンミンさんはまだ衣類を纏っていなかった。
よほど怠いのか、起き上がる事を途中から諦めた。

「行って来る」

チラリと視線が俺に注がれた気がして顔を上げると、しっかりと組長と目が合った。
けれど無言で襖を開けて出て行ってしまう。

無言だったが、その威圧感に震え上がるかと思った、、、


「ミノ…ごめんね…自分で出来るかと思ったけど、ちょっと厳しいかも…」

チャンミンさんの羞恥を慮れば俺が手を出す以前に、寝室に入られるのも嫌な筈だ。
反して組長もチャンミンさんもやけに俺に対して頼り過ぎな感が引っ掛かるが、大人しく仰せの通りにチャンミンさんの身体を綺麗にする為に動いた。
















昨日はチャンミンが素敵なままで戻って来ました(´•̥̥̥ω•̥̥̥`)♡
嬉しい~~~!

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2017/08/19 (Sat) 02:34 | # | | 編集 | 返信

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2017/08/19 (Sat) 07:19 | # | | 編集 | 返信

オーマイガッ((유∀유|||))

オーマイガッ((유∀유|||))……朝からお布団の中で読んで

((ノ`Д´)ノ<嫌ヾ(。`Д´。)(ะ`♔´ะ) ガルルル(#゚Д゚)ゴルァ!!Ψ(`皿´;)Ψ・゚・爆ヽ(゚`Д´゚)ノ発・゚・(#^ω^)ピキピキヽ(`Д´#)ノ ムキー!!
………ってなったので心を落ち着かせる為時間差でやって来たわ………( TДT)

アンデーーーーーー((ノ`Д´)ノ<嫌ーーーーなんでチャンミンがいくら組の決まりとは言え
ハゲ親父の餌食にならないといけないのよ(#゚Д゚)ゴルァ!!
しかもノンケのくせに どっぷりチャンミンにハマって
何回も気を失うまで抱くなよ( ✧Д✧) カッ!!( ✧Д✧) カッ!!( ✧Д✧) カッ!!( ✧Д✧) カッ!!( ✧Д✧) カッ!!( ✧Д✧) カッ!!( ✧Д✧) カッ!!
もぉ あたしがユノに変って殺す( ✧Д✧) カッ!!( ✧Д✧) カッ!!
必殺仕事人のテーマ曲が今あたしの頭の中を
ぐるぐるぐるぐるリピートしてるわ( ✧Д✧) カッ!!

そんなチャンミンに消毒って言いながら上書きして
激しく抱くからチャンミン立つ事も出来ないし…( ̄∀ ̄;)
ミノにチャンミンの身体を綺麗にするように
頼んだようだけど🙋🙋🙋🙋🙋🙋ハイハイはーい♡
あたしが
します♡(๑¯ ³¯๑)喜んで♡(๑¯ ³¯๑)チャンミン弱ってるから
あーしてこーして( ・ิ౪・ิ)( ・ิ౪・ิ)( ・ิ౪・ิ)( ・ิ౪・ิ)ぐっへへ←ヾ(゚Д゚ )ォィォィオッサンかっ!!

タイトルの『雲竜風虎』って虎年がユノで竜年がチャンミンだからかけたのかな?

昨日はチャンミン祭りでめっちゃ忙しかったー(笑)

不思議と嬉しすぎて涙は出なかったけど朝からハイテンションwwwwww
昨日LINEで話した息子と娘ネタをラジオの
『トンでK-pop we are T』がチャンミンお帰り企画で
2時間スペシャルだったからLINEで送ってたら
読まれてた( ・ิ౪・ิ)( ・ิ౪・ิ)( ・ิ౪・ิ)
しかも昭和歌謡LINEの皆とLINEしながらラジオ聴いてた
時でうけたwwww
あゆさんの読者さんのひまわりさんももしかして
曲のリクエストしてたのかな?名前同じ人が
呼ばれてたから聴いてみてね♡(๑¯ ³¯๑)

2017/08/19 (Sat) 12:18 | くみちゃん #- | URL | 編集 | 返信

ミノ君、役得なんだろうか?
んんんん、いや、苦行???

2017/08/19 (Sat) 15:03 | 723621mam #- | URL | 編集 | 返信

YU***様

YU***様こんばんは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

ウォォォォォッ((( ゚д゚ ;)))
お話を読んで頂けたのですね〜〜!?嬉しいやらお恥ずかしいやら、、穴があったら入りたいやら…////
私はホミンもミンホもイケる口なのでミンホも大好きなのですが、ホミン派の読者様の中にはミンホは、、、と言う声もチラホラ聞こえるんですよね(T-T)人(T-T)
しかし、逆も然りで。かっこいいユノがダメなミンホ派の読者様にしてみれば王道ホミンはアウトなんだろうなぁ〜と思っていたんです。
嗜好に口出しはしないけど、ちょっと摘んでくれたら嬉しいな♡程度の想いでしたが、お話を書かれるYU***様に来て頂けて正直有頂天です、はい(笑)

いや、しかしですね!
私も普段はこんな王道ホミンのユノなんて書かないんですよぉ〜(;;;;;°∇°)
でも企画ですし、色んな方が来ますし。敢えて普段は避けるかっこいいユノを描いてみた次第なのです。
普段は変態なユノとか、歪な性格のユノとか、、問題ありありなのです(笑)
ふふふ、変わったユノがツボです( ̄m ̄〃)

こちらこそ、コメントのお気遣い嬉しく思っております(〃艸〃)♡
今後共宜しくお願い致します♪

2017/08/19 (Sat) 21:34 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

僕***様

僕***様こんばんは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

ウォォォォォッ((( ゚д゚ ;)))
お話を読んで頂けたのですね〜〜!?嬉しいやらお恥ずかしいやら、、穴があったら入りたいやら…////
私はホミンもミンホもイケる口なのでミンホも大好きなのですが、ホミン派の読者様の中にはミンホは、、、と言う声もチラホラ聞こえるんですよね(T-T)人(T-T)
しかし、逆も然りで。かっこいいユノがダメなミンホ派の読者様にしてみれば王道ホミンはアウトなんだろうなぁ〜と思っていたんです。
嗜好に口出しはしないけど、ちょっと摘んでくれたら嬉しいな♡程度の想いでしたが、お話を書かれる僕***様に来て頂けて正直有頂天です、はい(笑)

ブログの方でもコメ返頂いてましたのに!なんてお気遣いが細かいんですかぁ〜。゚(p'д`q*)゚。そんなに優しくされると泣けちゃいますよ、私……目薬、目薬(笑)

ふふ、娘さんに断定されるなら間違いなくユノペンさんなのでしょうね♡
かく言う我が家も、娘が「お母さんはユノでしょ?私はチャンミン!」って譲ってくれませんよ(笑)

あのですね、僕***様。
誤解なきよう正直に申し上げますが、今回はチャンミンの帰還という一大イベントの企画でしたので、敢えてかっこいいユノを描いてみました!
普段は変態のユノやら可愛いユノやら、王道から毎回どんどん外れていくユノが私の描くテッパンのユノなのですよ〜(;;;;;°∇°)ホホホ。

それぞれ、書き手の皆様の愛に差は無いと感じる機会でした!
改めて御参加有難う御座いました(*˘︶˘*).。.:*♡

2017/08/19 (Sat) 21:45 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

くみちゃん様

くみちゃんさんこんばんは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

あららららら(笑)ダメでしたかΣ(*゚Д゚ノ)ノ!?
チャンミンと名もない男の絡みはアンデェー!でしたか、、(;;;;;°∇°)
くノ一のくみちゃんさんにいつかヤられるのは私かな、、じゃなかった殺られるでした(〃艸〃)ムフッ

あ、でも必殺仕事人?今回はそっちですか(T▽T)アハハ!
もー、キャラ多過ぎてキャラ渋滞ですよ!私だってこうなったら処理し切れないからね( ✧Д✧) カッ!!
そんなキャラ渋滞くみちゃんさんにはチャンミンの処理させてあげないわよ!( ✧Д✧) カッ!!

・・・・タイトルの四字熟語、へぇ〜そっか。寅年と辰年?あ、知ってたけどね、、ほんと、ほんと、知ってたけどね…(*゚Д゚*) !

昨日のラジオでも盛り上がりましたか!!
しかもちゃっかりちゃんと読まれてるしwwww
確かに息子君はナイスでした!!(*^m^)o==3プッ
ひまさんには直接聞いてみてます、そうなのかな?どうなのかね〜♪

2017/08/19 (Sat) 21:54 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

723621mam様

mamさんこんばんは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

役得、、ですよ。多分( ̄m ̄〃)
いや、やっぱり苦行かなぁ??だけど明日は確実にミノ君に同情しますよ。可哀想なんだもん。。ごめんねミノ君( 。-_-。)ε・ ) チュッ

2017/08/19 (Sat) 21:56 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

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2017/08/19 (Sat) 23:10 | # | | 編集 | 返信

yu***ki様

yu***kiさんこんばんは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

お久し振りです!大変ご無沙汰しておりました(੭ु ˃̶͈̀ ω ˂̶͈́)੭ु⁾⁾
お元気でしたか?お変わりなくアクティブに活動されてるんでしょうね♪
yu***kiさんのお名前がコメントで見掛けれると近況報告もあるのかなぁ〜♡と期待してしまうんですよ(笑)

先ずはイクメンですね、はい、ヨジャが接待のお相手ではありませんでしたが…テミンちゃんが登場してしまいました( ̄m ̄〃)
いつも受け役ばかりやらされてるので今回は獣にさせてみたのですが、ダメですか(笑)?yu***kiさん的にはユノに触れるのはナムジャでもNGでしたね(;OдO)

となるとぉ〜!
完全にアウト、はい、重々承知致してます(;;;;;°∇°)
組長とヨジャ絡み、アンデェー!チャンミンとナムジャ絡みアンデェー!アンデェー!アンデェー!ですよねぇ………すみません、本当に(T-T)人(T-T)
でもそこを目を瞑って妄想に励んで下さるyu***kiさんが好き♡有難う御座います、救われます(´•̥̥̥ω•̥̥̥`)♡

追伸。チャンミンのお帰りはお祝いしましたか?これからですか?

2017/08/19 (Sat) 23:59 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

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