2017_04
20
(Thu)00:00

おとなりのゆのさん - おかえりなさい -







「……もう…そろそろ…、っ」




その言葉を合図に口の中で弄んでいた粒から唇を離した途端、ユノさんの口から淡い吐息が漏れて。

「チャンミンくん、、もう無理だって、、」

まだユノさんの身体の中に納まっている僕の息子(ミヌじゃない下半身の方の息子)がまた元気を取り戻した為にユノさんは大慌てだ。

チラッとサイドテーブルに置かれた時計を見れば確かにミヌ達のお迎えまで一時間を切っている。


「ふぅ…」

一呼吸置きユノさんと視線を合わせると、ユノさんはホッとしたのか脚の力を抜いて僕の息子を抜こうとしていた。


「っ!?こらっダメだって、、」

再び奥を突き出した僕の行動をまるでドフン君に言うように嗜める。

「すみません、こんな機会滅多に無いもんで……あと一回で終わらせますから、、、」


そう同じ台詞を今日何度口にしたのか自分でもカウント出来ないくらいに言ってる自覚だけはある。

ユノさんが本気で拒んだら僕だって素直に引き下がるつもりではいるんだけど…


「…仕方ないな、これで本当に最後だよ」


本当に僕はドフン君のようだ。

ご飯前におやつをせがんで駄々捏ねている子供のようにお許しを得て喜んでるなんて。

そしてそんな僕を見てまたユノさんの顔が綻ぶ…


はぁ、ユノさんが好き。

大好き…





今日はユノさんの有給休暇を消化するのに付き合う形で僕も会社を休み。
息子達を保育園に登園させてから今の時間までずっとずっと繋がっていた。

普段は息子達に気を配りながら声を潜めて喘ぎを漏らすユノさんを焦ったく思っていただけに。
それを遠慮する事なく聴けると思うだけでもう興奮が抑えられずに僕はひたすらがっついた。

ユノさんを上にしたりひっくり返したり。
四つん這いにさせた時はもうその光景を眺めているだけでもイキそうになった。

だけど、どんな体勢にしてもあまり乱れないユノさんと向かい合って睦み合っている時に。
男の割に膨よかな胸の先端を僕が口に含み出した途端に身体を捩って淡い吐息を吐き出したんだ。

そして僕の息子を納めていた中も、乳首への愛撫と同調してヒクヒクと収縮を繰り返す。

だから溶けて無くなってしまうんじゃないかって程にその小さな粒を舐めて舐め回した。


ユノさんの中は熱かった。

もっと、もっと、と何度もせがんでその中をいつまでも僕は堪能していたかったんだ…





◆◆◆





「…はぁ」

「朝っぱらから悩ましいな。で、今度は何だ。ユノさんと喧嘩でもしたか」

今朝、爽やかに出社したユノさんの笑顔をキュヒョンに上書きされるのは嫌だったが。
会社に勤めている以上、人との接触は避けられない事だ。

「馬鹿、ユノさんとは喧嘩なんかしない…はぁ、、何でこの会社にはユノさんが居ないんだろって…そう思うと溜め息がさぁ…」

願わくばユノさんと朝から晩までずっとずっと一緒に居たい。
最近の僕は強くそう思うようになっていた。

「…チャンミナ。やっぱりお前、先週会社を休んだ日からなんかおかしかったけど原因はユノさんか」
「………」


そう。
僕はユノさんと休んで気兼ねなく睦み合って過ごしたあの日の事が忘れられていなかったんだ…


「……はぁ…」

沈痛な想いで窓の外を眺めると、高層ビルの上空は曇天で。

一層僕の気分を落として行くだけだった。




◆◆◆



「じゃあまた明日な。ふらふらして側溝に落ちんなよ!」

会社の最寄りのバス停前でキュヒョンと別れ、程なくして到着したバスに乗り込む。

普段は席が空けば腰を下ろして降車するまで寝たフリを決め込むのに、今日は生憎どの席も埋まっている。

仕方なく人の波を掻き分け空いている吊り革を掴むと、発車しだした揺れに身を任せた。

思い返せば浮かない気分で仕事に向かっていた今日は本当に散々だった。
おまけに天候も良くない。

ひと雨降られる前にさっさと帰宅してミヌと遊んでやろう…

けれど。
シャカシャカと耳障りな音を発する隣の乗客から意識を外するように外の景色に目をやった瞬間、僕の思考は完全に停止した。

耳障りなシャカシャカ音も。
女子高生の甲高い笑い声も。
母親が手を焼く子供の駄々も。

一切、耳に入らない。



暫くして降車を促す運転手の声に我に返るまで。
僕は放心状態だった。

幸い、終点が僕の降りる所で良かったと。
まだ虚ろな頭で考える。

けれどその後、迎えに行ったミヌと思い切り遊ぶ事は無かった。
ミヌには悪いけど、遊ぶとかそんな気分になれないんだ。


今夜、ユノさんは用事あるからって言っていたけど…

───僕はバスの中から見えたひと組の家族に心を囚われた。

それはユノさんとドフン君と、そして…後ろ姿で顔は見えなかったけれど恐らくユノさんの前妻だ。

一瞬しか見えなくてもとても仲睦まじく歩く3人の様子を思い浮かべては胸が張り裂けそうになる。


うちと違って円満に離婚したユノさんだからこそ、こうして月に何度か会う約束をしているって。
頭ではちゃんと理解していたつもりだったのに、、、

現実を目の当たりした後のこのショックはどうしようもない。
ユノさんが異性を愛せない人だってのは分かってる、だけど、、、


「…僕は本当に、心が狭いな…」


だけど嫌なものは。

嫌なんだ…




◆◆◆




就業時刻が近付くにつれてソワソワし出した僕を密かにキュヒョンだけ気付いていたらしい。

「デートか?」
「…まぁ、そんな所かな」
「やっぱりな。見ててなんかこっちまでソワソワするんだけど」
「じゃあ見なきゃいいだろ」
「まぁまぁそう言わずにさ。見るのは俺の自由って事で。で?行き先は?」

「………分からない」

「は?」

間抜け面のキュヒョンから視線を外し、腕時計の秒針を見つめる。
あと10秒。

「6、5、4、」
「ん?何が」

鞄に荷物を詰め込んで席を立つ。
1、ゼロ。

「じゃ!」


まだ何か言っていたキュヒョンを振り切ってフロアを小走りに駆け抜ける。
エレベーター前で下りボタンを連打した。

早く、早く。
この前みたいにこっそりキュヒョンにつけられたくないんだ。

チンッと音が鳴り、身体を滑り込ませると同時に今度は《閉》ボタンを連打。

もしかしたらまだ誰か乗りたかったかもしれないけれど、僕ほど早く降りたいと願う人も他には居ないと勝手に決め付けてドアが完全に閉まるのを見守った。




「やぁ、早かったね」

社屋を出た所で颯爽と歩み寄るユノさんに声を掛けられた。

今朝、ユノさんは僕の会社があるエリアを仕事で回り、そのまま直帰予定だと話し。
仕事が終わったら外に出掛けないかと言って来ていた。

だけど、行き先は聞いても教えてくれなかったんだ。

お迎えまでの僅かばかりの時間を使って何処へ行くのか…




「時間を貰って済まない。勝手に決めてしまおうかと思ったんだが、やはり2人で選んだ方が揉める事も無いと考え直してね」

子供達を連れて歩く時よりも少しユノさんの歩調が速い。
コンパスの差が僕には無いと知ってるのが地味に嬉しい。

「揉める?何の話ですか…」

聞き返しながらふとこの辺りに見覚えがある気がして、記憶を遡るとじわりとしたものが込み上げる。

そうだ…ここって、、、


「先日、ドフンの誕生祝いに何か贈りたいと彼女が言い出してね。それで俺も初めてこのお店に来たんだけど、なかなかいいのが揃っていたから一応目星は付けておいたよ」

言いながらユノさんは目的地のお店の前で足を止め、僕を先に促す。

レディファーストのつもりなんだろうけど。
この時、初めてユノさんを恨めしく思った。

何故なら一歩踏み出すのを躊躇するようなラグジュアリーな家具がセンス良く置かれた店内に、相応する店員の佇まい。

キュヒョンを凡人呼ばわりしていたけれど、僕だってもれなく凡人である。

「どう?雰囲気が良いだろう」

背中をそっと押すようにユノさんに触れられて、遂に一歩足が進むと。

ふわっと何処からともなく良い香りが鼻先を擽る。


「…お高そうです」

思ったまでをそのまま口にしたら、ユノさんは周りの目を気にする事も無く僕の頬の上部を撫でながら。

「ははっ、確かに高いと思うよ。だけどお値段に相応しい物しか置いてないそうだから、じっくりと選んでより良い物を探そう」

お得意のあのウィンクを一つ僕にお見舞いし。
するりと頬を撫で下ろした手が僕の指に絡み付く。

呆気に取られる間にユノさんは店内をそのまま闊歩する。

男が2人で手を繋いで歩いている事自体が目立つのに。
ユノさんが目指した行き先は明らかに……

「も、もしかして、、」
「そう。ベッドをね、買い替えたいんだ。チャンミン君はどれが良いと思うかな?」

そう言うと、パクパクと魚みたいに口を開け閉めして突っ立ったままの僕をグイッとユノさんが引き寄せる。

因みに俺はこれが一番良いと思ってる、とか。
靴を履いたまま、手も繋いだまま。

恐らく店員の視線が此処に集中しているのもお構い無し。

繋いだ手を離す事なく僕を抱き寄せ。
そして後ろのお高そうなベッドへと倒れて行くんだ。

「どう?こうしても全く音が聞こえ無かっただろう。次は少しバウンドしてみようか」


そんな風に耳元で囁くユノさんに身体がカッと熱くなる。

「も…ほんと…」
「ん?他のも乗ってみたい?」

知ってた。
知ってた、知っていたよ僕は。

ユノさんって本当に大胆な人だって知ってたけどさぁ~~~~

「…あの、何でいきなりベッドなんですか、、///」

抱き締められた状態でしか聞けなかった。
だってそこから抜け出せば人の目が気になってまともに話せる自信が無いからだ。


「いきなりかな。そうでも無いよ。ずっと嫌だとは思っていたからね、俺は。機会があれば早く買い替えたいと考えていただけだよ」
「え・・」

ユノさんは胸に包む僕の身体を強く、そして熱く抱き締める。

「チャンミン君は…前の奥さんを抱いたベッドで俺を抱き続ける程、無粋な人なのかな?」

「あ、それは、、」

忘れていた訳じゃ無いけれど…
ユノさんが何も言わないのをいい事にしていたのは確かで、、、


「ベッドも然り、他の食器やら家具やら。全て叩き壊したいね。願わくば引っ越したい所だけど、チャンミン君はあのマンションを相当な覚悟で買ったんだろうからそれを強要する程俺も子供じゃない」

「ゆのさ、、ん、、っ」

淡々と述べながらユノさんは僕をぎゅうぎゅうと締め上げていた。

子供じゃないけど、でも言ってる事は単純にヤキモチって事…っぽい。


「あと。ベッドが届く頃に俺とドフンも移る事にするよ」

サラッと。

なんかサラッと言ってるけど、これは…


「一緒に住むって事ですか、、?」

「そうだよ。嫌かな?」

冷静を装っていそうでそうでもないのは、この僕の顔の前のお胸が語っていた。
ドクドクと僕の顔をやたら刺激する。



「ユノさん////!!」


─────僕の答えは勿論、YES。

だけどその後の展開は…言えない。




危うくベッドを買う前に通報される所だった、とは…

決してキュヒョンには言えないデートの裏話である。










end










Best wishes to you on your birthday!

今日は大切なお友達のお誕生日と、そして大切なお友達のブログ記念日です♡
そのお二人に気持ちを込めて…


そして、お帰りなさい。ユノさん。





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2017/04/20 (Thu) 01:29 | # | | 編集 | 返信

あゆさん~~~♪

おとなりのゆのさん~~~
ありがとうございます~~~♪♪
きゃ~
やっぱりこのゆのさん好きなのぉ。
さらっとねww
大胆で大人な雰囲気~
それにわちゃわちゃしてるチャンミンがかわいいww
それでいてミンホな所がはまります!!
同居編も是非♪

2017/04/20 (Thu) 01:57 | チカ* #- | URL | 編集 | 返信

あゆさん!ありがとう(இдஇ; )(இдஇ; )

えーーん(இдஇ; )(இдஇ; )(இдஇ; )
あゆさん ありがとう(இдஇ; )(இдஇ; )(இдஇ; )(இдஇ; )
今トイレにに行ってえりんぎさんのお話読んでまた寝ようとしたらまさかのサプライズに感激して目が冴えてしまった。:+((*´艸`))+:。
あゆさんが教えてくれたんだね。゚(゚´Д`゚)゚。
もうまさかえりんぎさんにまで祝って貰えるとは
思ってなかったからびっくりしたよ。:+((*´艸`))+:。
って そこで またあゆさんの事聞いて
またまたびっくりしてこっちに来たよ٩(๑>∀<๑)و♡
あゆさん わざわざありがとう(இдஇ; )(இдஇ; )
また 去年みたいに すっとぼける所だったわ( ✧Д✧) カッ!!
危ない!危ない!!wwwwwww(笑)
今日は貴方の?………Σ(●゚∀゚)ノノえっ?
ユノがやーーーーーーっと帰って来るね٩(๑>∀<๑)و♡
あたしも昨日はソワソワしてドキドキ💓して嬉しくて嬉しくてたまらなかっよ♡♡♡
後はチャンミンの帰りを待つだけだね(๑•̀ㅂ•́)و✧
こうして 寂しい時間を 皆でいたからあっという間では
なかっけど 乗り切る事が出来て良かったね♡

おとなりのユノさんの続編も見れてラッキーだったわ٩(๑>∀<๑)و♡ベット買いに行って何してんねん!!
ヾ(゚Д゚ )ォィォィ うける( ・ิ౪・ิ)( ・ิ౪・ิ)( ・ิ౪・ิ)

あゆさん!!サプライズプレゼントありがとう♡(๑¯ ³¯๑)
そしてユノ!!お帰り٩(๑>∀<๑)و♡

2017/04/20 (Thu) 05:55 | くみちゃん #- | URL | 編集 | 返信

おめでとうございます🎉

あゆさんお久しぶりです!
お元気ですか?お忙しいのかなとか勝手に心配してました!笑

あゆさんらしいミンホ〜♪ユノさんもやっぱりダンディで素敵♡
仲良くしてても穏やかなのに実は相当嫉妬してたなんて( ̄∀ ̄)
食器叩き割るユノさんも見てみたいですが( ^ω^ )


くみさんお誕生日おめでとうございます🎉🎉🎊
お仕事大変でしょうけどファイテンですp(^_^)q

くみさんのお誕生日に、ユノの転役にえりんぎさんのブログ開設日に、
今日はお祝い事が沢山ですね‼️

私まで元気をもらいました^ ^

あゆさん、お話は再開されるのでしょうか?
楽しみに待っていますね♪
私は先日言ったようにユノのお祝いとかなんにも用意してないので、
取り敢えず9時半を心待ちにしてます笑

あ〜今日は良い1日になりそうだ❤️

2017/04/20 (Thu) 08:20 | じゅりこ。 #- | URL | 編集 | 返信

またまた参上(๑⁼̴̀д⁼̴́๑)

あゆさん!!またまた参上\\\\٩(๑`^´๑)۶////

ってじゅりこさんがお祝いコメントくれてるからあゆさん
ちょっとココ貸してね♡(๑¯ ³¯๑)

じゅりこさん お祝いメッセージありがとうございます٩(๑>∀<๑)و♡
貴方のユノが帰って来ましたよー♡♡♡
今日は 誕生日で仕事調度お休みで
ユノを追っかける為に 外には出ませんwwwww
えっΣ(●゚∀゚)ノノチャミペンですが ( ´Д`)なにか?
って ユノも大好きなんです♡東方神起最高(๑•̀ㅂ•́)و✧

今日はあゆさんやゆんちゃすみさんやえりんぎさんや
じゅりこさん達名だたるブロガー様に
お祝いまでして頂き 感激で胸1杯です。゚(゚´Д`゚)゚。
ユノのお帰りと一緒の誕生日なんて
一生忘れられない誕生日になりました♡

あゆさん!じゅりこさん
本当にありがとう。・:・(*´ー`*人)

2017/04/20 (Thu) 13:57 | くみちゃん #- | URL | 編集 | 返信

うれしはずかしベット選び。(笑)
独占欲のかたまりのユノさんに惚れるわ。

2017/04/20 (Thu) 20:30 | 723621mam #- | URL | 編集 | 返信

yu***ki様

yu***kiさんこんにちは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

おぉっ!!現地のチングさんからリアルレポを受け取れたのですか(;◔ิд◔ิ) ドキドキ・・・?
無事にお勤めご苦労様です、と伝えたいですね♡

yu***kiさんの今後の活動も更にアクティブになるんでしょうね(*´罒`*)ニヒヒ♡

2017/04/21 (Fri) 12:08 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

チカ*様

チカ*さんこんにちは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

あれまぁびっくり(笑)
コメントのお名前を二度見し、更に感想を読んだ後でそれが公開コメントだった事に変な声が出そうでしたよ〜!本当有難い(。>∀<。)♡
興奮して眠れなかったんですね?(〃艸〃)ムフッ
帰って来ましたねぇ〜♪♪♪

日々おかえりなさいをカウンドダウンするという素敵な企画にお誘い頂けた事、とても感謝しています♡
お陰様で、ホミン風ミンホのおとなりのゆのさんシリーズが出来たんですもんヾ(≧▽≦)
なので好きと言ってもらえて嬉しい〜〜〜///
同居編〜♪♪♪いいですね、書きたいですね(*´罒`*)ニヒヒ♡

遠くから眺めていた時と、こうしてチカ*さんのお人柄に少しでも触れた後ではお話や呟きに対する印象が変わっていると感じました。
またチカ*さんが企画をするぞー!と声を上げたら今度は進んで参加したいなぁと考えています♪
そして…逆勧誘の件も宜しくお願いしますね( 。-_-。)ε・ ) チュッ♡

追伸。Sな展開に萌えるチカ*さんが好きです(笑)

2017/04/21 (Fri) 12:22 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

くみちゃん様

くみちゃんさんこんにちは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

改めましてお誕生日おめでとうございます!って、もう一日経ってますけどね┃電柱┃_・)チラッ

すっとぼけないで(笑)!まさかとは思っていたけど、、、気付かないパターンがあったとは…
えりんぎさんからサプライズの提案を頂いて良かったんだわ( ̄m ̄〃)あー、危なかった。
あちらのお部屋でもお祝いして貰えて私も嬉しかったです♡♡オンニ!良かったね٩(๑>∀<๑)۶

私の?ユノさんが戻って来ました( ー`дー´)キリッ
でも全然昨日は情報追えなかった…そんな日ってあるんだわぁ、、、
ボスにお昼休憩すら奪われる所だったんだもん_:(´ཀ`」 ∠):
食いしん坊の私からご飯を奪わないで〜!

はあぁ〜早くチャンミンが転役して欲しいですね(*˘︶˘*).。.:*♡

2017/04/21 (Fri) 12:32 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

じゅりこ。様

じゅりこ。さんこんにちは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

お久しぶりです(੭ु ˃̶͈̀ ω ˂̶͈́)੭ु⁾⁾
じゅりこ。さん、新しいお話更新されてますよね〜まだ覗いてないのです(ll_ェ_)
早く読みたい〜(☼ Д ☼) クワッッ!!!

忙しい…と言うか、ボスが事務所にずっと居るんですよค(TㅅT)ค
じゅりこ。さんと同じく私も平日の日中しかお話書く時間が取れない中で、4/20の為のお話をちょこちょこ暇見つけて書いてたんですよぉ〜(xдx;)
なのでかなり設定を端折って巻いて、最後はダ◯ソーの店内で書き上げました(笑)
ギリギリ間に合わせた感があります…(≡Д≡;)

締め切りを抱えている間って他の物を読む余裕が無いのに、終わった途端にあっちもこっちも漁りたい衝動が来て凄いです(笑)
週末、じゅりこ。さんの所も行けそうです(*´罒`*)ニヒヒ♡
待ってて下さいね〜♪♪♪

2017/04/21 (Fri) 12:45 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

723621mam様

mamさんこんにちは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

うれしはずかしべっどえらびぃ〜(//∇//)♡←名言だな、こりゃ♪

全然寛容じゃ無いゆのさんの本音がポロポロ出てます(笑)
あー、同居編。書きたいです(*´罒`*)ニヒヒ♡

2017/04/21 (Fri) 12:47 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

くみちゃんさ~ん

あゆさんスミマセン場所お借りします!


くみちゃんさんにコメントが来てますのでじゅりこ。のブログ覗いてみてくださ~い♪

2017/04/21 (Fri) 12:52 | じゅりこ。 #- | URL | 編集 | 返信

返信不要ですw

いや、あゆさんダ〇ソーって凄いです(笑)

2017/04/21 (Fri) 12:57 | じゅりこ。 #- | URL | 編集 | 返信

あゆさん!また借ります!

あゆさん!!またここ、お借りします!

じゅりこさん!!さっきブログ覗いてきました!!

じゅりこさんの読者様にまでお祝いメッセージまで
頂いてありがとうございました。
お返事書いて来ましたので(๑•̀ㅂ•́)و✧
わざわざ教えて頂いてありがとうございます😄

2017/04/21 (Fri) 16:41 | くみちゃん #- | URL | 編集 | 返信

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