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2017_02
14
(Tue)00:00

清く、正しく、美しく -諸々のその後-

面倒クセェな人の恋路は。

部下にそんな事をボヤいた矢先、姪から突然結婚の報告を受けた。

「はぁっ!?出来たんか!!」

第一声がおめでとうでも無いのは当たり前の話。

思わず大きな声を上げてしまった俺を、慌てて人気の無いスペースへと引っ張り込む姪。

聞かれたくねぇなら初めから社内で話すんじゃねぇ、と腹ん中で零しつつ。
そこはやっぱり血の繋がり重視つうか、放っておくわけにもいかないわけで。

「お前な、、やる事やっててシムにアタックするってどう言う神経してんだ…」

つい最近、この姪の口からシム・チャンミンに振られたって俺は聞いたばっかだぞ?

俺だって若い頃は適当に遊んだりもしたが、こんないい加減な事だけは絶対にしてねぇってのに…

俺と正反対の堅物の兄貴の娘にしては意外つっうか。
はぁ、、それにしてもこの姪がなぁ…


「ちょ、叔父さんたらっ違うの!」
「あ?何が」
「私、妊娠なんてしてないから…」
「あぁ?何だ…先にそれを言えって」
「だって勝手に勘違いしたのは叔父さんでしょ!?もうっ、、」
「じゃあ誰なんだ、結婚相手って。大富豪にでも見染められたか?」
「…何それ。玉の輿に目が眩んだみたいな」
「それしかあと思い付かねぇだろ、電撃結婚の理由なんて」
「もぅ~~~っ」

ジタバタと地団駄を踏み出した姪の口から、その後。

「大学の時の彼とね、…復縁したの…」

蚊の鳴くような声で告白の真相を聞いた俺は。

「でかした!!」

人気の無いスペースに、響き渡る声を張り上げて祝福の言葉を贈った。




そこからは全てがトントン拍子に話が進み。初めからこれが人生計画の一部であったようにあっという間に二人の結婚式が執り行われる運びとなり。

堅物の兄貴がてっきり口出しして格式張った事でもやんのかと内心億劫に思っていたが。
呼ばれてみれば近親者と主役の友人達だけと言う至ってシンプルな集まりで。

本人達の意向を重視したのよ、と耳打ちで教えてくれる義姉の隣では堅物の兄貴も恵比寿顔だった。


「よぉ」

そんな会場に居るとは思って居ない顔を見つけて思わず声を掛ける。

「この度はおめでとうございます」

立食形式の為、数人と談笑していた奴は。
俺の声が掛かるのを待っていましたとばかりによそ行きの声を繕って返した。

…畏まりやがって。

このグループが新郎なのか新婦なのか、どっちと繋がっているか分からない為に不用意な発言は取り敢えず控えてやると。

「俺の言った事、当たってましたでしょ?」

ニカッと一本取ったみたいな顔しやがって。

「お前な、、後で覚えておけよ!」

言い返す上手い言葉が見つからなくて咄嗟に反論すれば。

「二次会は年齢制限あるんすよ」

とか、ったく。相変わらず口の減らない奴だ。

「うるせぇな、年寄り扱いしやがって。まだまだ若いお前はしこたま飲んで食ってデッカくなりゃいい」

じゃあな、クソガキ…くしゃっと軽くセットされた髪の毛をわざと潰してやる。

そいつを取り囲んでいた連中が一瞬ギョッと俺を見上げたが、知らない振りでその輪を抜けた。

いい歳した男が、頭を撫でられるのは侮辱行為とも取れる。
結果、俺達の関係性の深さを見せつけてしまったわけだ。


「昔はもっと可愛げがあったけどなぁ…」

遠い昔のように思えた過去を思い出し、ごちる。

それにまだあの頃は細かった。

シンプルな服を盛り上げているその筋肉が成長の証のようで、ふと侘しさが込み上げてしまう。

…俺も歳を取ったかよ。

口寂しさを覚えて式場の喫煙スペースを宛てもなく探した。











「意外だな、優等生君」

後ろから声を掛ければ、その細い肩がビクッと跳ね上がる。

「あ、いや…」

指に挟んだままの煙草をどうしたら隠せるだろうと必死なのが笑える。

「バーカ、よく見ろ。俺も同罪だ」

今年の研修先に選ばれたホテルは、極端に喫煙所が少なかった。
僅か10分の休憩時間を使って一服して戻るには厳しい環境下。

俺から優等生と言われた男も、そして俺も。
喫煙禁止と分かりつつテラスになっていたこの場所を一服の場として選び。

運悪く鉢合わせてしまったわけだ。

模範となる講師が新入社員に言うべき台詞では無いのは分かりながらも。

「お前が言わなきゃバレねぇよ」

互いに黙認する事を勧めたのだった。


「…っ、あは」

優等生は堪らずに吹き出し。

「有り難う御座います。なんか、やって行けそうな気がしました」

…あん?一瞬、何のこっちゃでハテナマークを飛ばした俺に対し。
男は会釈をすると何事も無かったようにその後も平然と講師と研修生として接し終えた。


今思うと最初から生意気だったわけか。
遅れて気付く自分にも腹ただしいが、その生意気さを買って目を掛けてやったのは俺であって。

新入社員の中でもひと際目を惹く容姿、それに加えて模範的な回答。

その反面、裏では俺の誘いに乗って悪い遊びにも興じようとする順応性。

構いたくなるのも分かるだろ、って独り言を言ってしまいたくなる。

…何だかな、若い頃の自分を重ねてしまうんだろうか。

俺と、お前、似てるよな?って言ったらあいつはこう言うだろう。

"何処が、ですか?"

鼻に付く慇懃な言い方が容易に想像出来る。

「あー、可愛くねぇ…」










「ちっさ…」
「可愛いだろ」
「…デレデレっすね」
「悪りぃか」
「いえ。いいもん見させて貰いました」
「何がいいてんだ、こらぁ」
「ははっ」
「お前もなぁ、そのうち分かる日がぜってぇ来るぜ。笑ってられんのも今のうちってな」
「…そ、すね」

俺も散々遊んで婚期をだいぶ逃した手前、若い奴らのまだまだ遊びたいって気持ちは分かっているつもりでいる。

しかし、この小さな生命体に出逢ってからはもっと早くに結婚しても良かったな、と後悔の念に駆られる事もあって。
つい年寄りの節介焼きみたいな真似をしてしまう事があった。

特にこいつには何かしら構いたくなるから困ったもんだ。


「夜泣きとかしないんすか?」
「あぁ、大丈夫だ。だから今の内に風呂入って来い」
「じゃあお言葉に甘えて」


今夜は妻が不在で、俺らが帰宅するまでシッターが子供の面倒を見てくれていたが父親が戻ればシッターはお役目御免。

しかし。
一人で世話をするよりは二人いた方がマシ、と力説して無理矢理自宅に部下を連れて帰る事に成功をしていた。


あいつがねぇ、いつかパパか。

俺だってまだ成り立てだってのに…直ぐに追い付かれんのも癪だな、、

我が子の健康を思ってベランダで一服していた俺を奴が呼ぶ。

「…ん、っおわ!」

振り返ると室内をタオル一枚巻き付けた姿でうろついていた。


「着替えぐらい用意しておいて下さいよ、、」
「あー悪い、失念してた」
「はぁ、、」
「しっかし、あれだな。細いと思った割には結構いい身体してんだな」

ほー、と感心して見やるとそいつは、エッチと胸を隠す素振りを見せる。

「アホか…お前じゃ勃たねぇわ」

一旦寝室に戻って適当に見繕った服を手に戻ると、先程は見えなかった奴の背中が露わになっていて…

「激しいな、、どんな女と付き合ってんだ。お前はよ」

一瞥して。
若いねぇ、青いねぇとつくづく思う。

「は?何すか急に…」
「背中」
「は?」
「気付いてねぇのか…おぉっこわっ、どんな女だろうねぇ?絶対に嫉妬深いでちゅよねー?」
「え、ちょっと、、」

我が子も女子。
将来、そんな女にはなるなよと無垢な寝顔に言い聞かせる。

その間、奴は洗面所の三面鏡で確認でもしたのか。
今上がったばかりの風呂場へ向かい、悲鳴を上げていた。

本人が寝ている間に背中一面にキスマーク付けておくなんて、どう考えたって独占欲丸出しとしか思えない。


「そんな女と結婚してみろ、後が怖いぞ」

着替えをついでに済ませて戻って来た奴に、念の為に忠告を。

しかし、奴の口からは。

「…大丈夫です」

とだとよ、何が大丈夫なのかね。

全く大丈夫じゃない顔して、上司の心配をよそにそんな事を言う奴が俺は放っておけるわけがねぇのによ。

ったく…お前は。俺にとってはデッケェ息子みたいなもんなんだよ。

言いたい事も言えなくて、そんな人生辛くねぇか?

───なぁ、ユノヤ。











ここ、何処だ…?

やっと式が終わってせいせいした所で親族のみの宴会の席を設けてあるなんて、こっちは聞いてねぇんだよ。

兄貴には悪いが俺はいち抜けだ。
代理で妻と娘を出したからそれで良しとしてくれ。

とは思ったものの、土地勘が無い所をぶらぶらと歩いていたら。
いつの間にか人気の無い路地に入り込んでしまっていた。

二月の寒さは身体に堪える。
仕方無く適当に明かりが点いていた店に入ると、そこは薄暗いバーだった。

「身体があったまるもんを」

カウンターに座って注文をすると、暫くしてホットワインが出される。

つまみも洒落ててなかなかいい店だと思った。
店内はそれなりに人が居て、隠れ家的な店の雰囲気を漂わせている。


「こんばんは、誰かと待ち合わせですか?」

空いていた隣のスツールに人が座る気配がして、会釈をするとそう声を掛けられる。

「いや、偶々入ってね」
「ふぅん、そうなんだ」

急に砕けた物言いに驚くと。
向こうは同じ物をと、俺が飲んでいたホットワインを頼んで。

「乾杯」

グラスを軽く上げてその唇を赤く湿らす。


内心、一人でゆっくりと飲みたかったがまぁ成り行きか。
そう考えて暫くの間、その客の相手をしてやろうと思った。




その時、また入り口の扉が開く音がして商売繁盛な事でと振り返った所で、固まる。

「何、知り合い?」

隣の客がどさくさに紛れて腕を絡めるように耳打ちをして来て、俺は咄嗟に身を引く。

「あ、あぁ…」

知り合いもなんも、見知った顔が、、、二人もいやがる。
どう言う事だ、、、?

狐につままれたような俺を見て、隣の客は何を思ったのか。

「あの人達から隠してあげよっか」

俺の存在に気付かないまま、店の奥へと通された二人から匿ってくれると言う。

これが女なら有難い話だと思うくらいに身体を寄せられて。
確かにこれなら俺だと気付きはしないだろうが…複雑な気分だった。

何が悲しくて男に擦り寄られてんだか。
こんな姿を今年小学校に上がる娘に見られたら幻滅間違い無い。

「これ、…まさか女物か?」

さっきからやたらくせぇなと思って首筋に鼻を寄せるとキッツイ匂いが鼻をつく。

「ピンポーン!お兄さん鋭いね」

近頃めっきり言われない単語を二つも出されて途端に気分が上がる。
俺も大概現金な奴だ。

「まぁな。でもちょっとくっ付き過ぎだろ、、」

隠してくれんのは有難いが、妻からあらぬ浮気を疑われた元も子もない。

「えー、みんなしてるのにー?お兄さんの知り合いだってほらっ」
「あぁ?」

そう言えば隠れる事に必死で奴らの存在を忘れていた。

「ほらー、すっごくラブラブ」

奴らは周りなんか見えていないかのように、お互いの指を絡めたり、視線を絡ませたり。

今更だが、カウンター以外の席がカップルシートだったと気付く俺って…

「どっちもイケメンだけど、シュッとしている方がタチかな。多分、まだこのお店の雰囲気に照れがある彼の方がネコっぽいし」

段々と湧き出した疑問を御丁寧に隣で解説をされる。

「それとさ、さっきからずっとタチの彼がネコの彼の指をさすってんのが気になるんだよねー」

言われりゃ確かに指ばっかり触ってる。

「アテレコするならさ、多分こうだね。
『なぁ、俺と結婚しないかぁ~?』
『何、急に…っ』
『んー、さっき友人の結婚式見ちゃったらなんか急にさ』
『…急に…』
『…?あ、いや、、俺は前からずっとずっと結婚したいって思ってて、、』
『ふふ、焦り過ぎ』
『ふっ、…ごめん…』
みたいな?」

あながち当たっていそうで怖い。
いや、、多分その通りだと思う。

「わっ、何だ、!?」

視界が急に暗くなって思わず隣の客にしがみ付く。

「あぁ、これ?マスターの計らいでここからは恋人の時間ってやつ?」

暗がりに紛れて隣の客が距離を詰めて来る。
その陰に見えた二人は俺達よりももっとくっ付いていて。

ユノの膝の上にシム・チャンミン。
くっ付いては離れ、くっ付いてはまた離れ。

何なら一生離れない接着剤でも与えてやろうかと思う程。
その二人はお互いの唇を重ねて、甘い空気を漂わせていた。

そしてその唇は次第に離れる感覚を徐々に詰め、、、

「…濃厚だね」

言われなくとも分かっとるがな、と叫び出したい衝動を咄嗟に堪えたその瞬間。

俺の股間をそっと指が撫で上げる。

「ねぇお兄さん…あんなの見せ付けられた駄目だよねぇ…」

ハァハァと鼻息が荒いのは。

俺か…?


シムの背がしなって見えた。
ユノがいつの間にかその胸に顔を埋めている。

「ネコさん、乳首が弱いみたいだね…いいなぁ…気持ちよさそっ」

隣の客の上擦った声が、まるでシムの善がりのように耳を支配し。

俺が一度潰してやったユノの髪の毛はそのシムによって掻き毟られていた。

「無意識だよね、あれ…あぁヤバイな…」

ユノの手がズボンの隙間を行き来すると、胸を舌で愛撫され、善がっていたシムの腰が揺れる。

「…お兄さんも、ここヤバイね…」

ふふっと、隣の小悪魔が笑う。

硬くガチガチなそこは触れられるだけではち切れそうだ。


あいつらは…どうすんだ、これ、、

見たくないのに、見たい、みたいな。


ユノの指がズボンの前に回る。

一瞬引いた腰はすかさず戻され、胸から顔を離してシムの顔へと。

深く、深くキスを重ねて…


慣れてんなぁ、と変に感心をした。

キスの合間にユノの手は手品のようにシムの息子を呆気なく引き出していたからだ。

シムは…どうすんだろ。

見たくない、が負けてしまった俺の心。


一人だけ出すなんて寂しいだろ、どうすんだ…?


上下に動くユノの手がピタリと突然、止まった。

シムがユノの肩に凭れてモゾモゾと腰を動かす度にユノの頭が振れる。

擦り合ってんのか、…合ってんだよな、ありゃ。

気持ち良さそうにしやがって、、やけに下がスゥスゥすんな…

「おわっ、、何やってんだ!?」

あっちに気を取られて、こっちがおざなりだったとか…情けない。

小悪魔の赤い舌がやけに鮮やかで。

「頂きます…」

そう呟いた唇に、思わずごくりと生唾を飲む。


いや、待て。お、俺には、、

「娘がいる!妻がいる!俺をこっち側に引き込んむんじゃねぇっ!」

寸前の所で頭を押さえ付けて引き剥がした。

「イッ!!!」.

急いで引き上げたジッパーに、、くそっ…、いってぇ、、


恐らく、過分に払った筈だ。
いい所で現実に踏み止まった俺を小悪魔はポカンと見上げていた。

可愛い顔してたな、とジンジンと熱を帯び始めた股をさすりながらふと思う。

でも、男だ。

俺はそっちの味なんて知りたくもねぇんだよ。

と、腹の中で毒吐くが。

気を緩めると頭ん中では腰を振って妖艶に舞うシムが浮かぶ。


けど…あいつじゃねぇな。

昔、ユノの背中を埋め尽くしていたキスマークはシムじゃない、漠然とそう思った。


なぁ、ユノヤ。
あの時の『…大丈夫です』って俺に言ったお前の顔、自分で見たらびっくりしてたかもな。

俺はさ、お前が泣いてるかと思ったんだ。

『大丈夫じゃないんです、寂しいです』って、言いたくても言えない子供みたいに見えたっつうか…


今は言いたい事、言える人生なんだよな?

───なぁ、ユノヤ。














「っ痛、、」

まだ治んねぇ…最悪だ。

「先日はお見苦しい所を。でもユノは気付いてませんけどね。お大事に…」

ボソッと隣の男が呟いてさっさと手を洗って出て行く。

「イッ!!!」

ジッパーをまた慌てて引き上げてしまった、、、



あれが…デッケェ息子の嫁かよ、、

ぶるっと人気の無いトイレで寒気が俺を襲う。









《補足》
ブロック毎にユノの参考年齢、31歳→22歳→25歳→31歳です。





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C.O.M.M.E.N.T

攻めてくるなぁayuちゃん。
眠いまなこではダメだと、いま読みなおしたよ。
また1話から読み返さないと。

チャンミンにあのセリフを言わせる為の、お話だったか。

お見事です。

2017/02/14 (Tue) 08:21 | 723621mam #- | URL | 編集 | 返信

んん、違うな。
セリフではなくて、、、

う〜〜ん、
でもラストのシーンよ。

ああ、時間切れ!
またね!!

2017/02/14 (Tue) 08:28 | 723621mam #- | URL | 編集 | 返信

展開が!!( ✧Д✧) カッ!!

あゆさん┏(o''ェ'')ゞ)) おはよーぅ♪

今日は ユノの先輩目線とは!!( ̄□ ̄;)!!

ふっふっふっ あゆさん なかなかやるなぁ〜(○´艸`)

その先輩の姪も実はみんな ユノとチャンミンに
繋がってるし 今日は先輩目線からの展開だし
あゆさん 面白いわ♡(๑¯ ³¯๑)

一番笑ってたのが 先輩の家のユノ!!((´∀`))ケラケラ
まさか背中に チャンミンからの
💋キスマーク沢山つけられてるなんて
知らなくて 鏡みて悲鳴あげてるしwwwwwww
後ろは見えないからね( ✧Д✧) カッ!!
チャンミンったら 確信犯ね( ✧Д✧) カッ!!
独占欲丸出しだわ( ✧Д✧) カッ!!

でも そっち系バーで←←ドッチダヨヾ(゚Д゚ )ォィォィ
カップルシートで いちゃいちゃする
2人を見てる先輩目線になったあたしも
目がはなせなかったわ( ✧Д✧) カッ!!( ✧Д✧) カッ!!( ✧Д✧) カッ!!Σ ( Д )ﻌﻌﻌﻌ⊙ ⊙←こんか感じよ(笑)
いつもはタレパンダ🐼みたいな目だけど( ̄∀ ̄;)

あゆさんの エロがじわじわ染みてきてるし・:*:・(*´艸`*)・:*:・
もう いっその事本にすれば良いのに(๑•̀ㅂ•́)و✧
もちろん 挿絵や表紙はありをに
任せて(๑•̀ㅂ•́)و✧あっ 勝手に決めてるし……((´∀`))ケラケラ
でも それ位 本で じっくり何回も
読み直したいなぁ〜って思ったから♡(๑¯ ³¯๑)


あっ あゆさん スタポの星座リングの
アクションステッカーゲットした?
あれ 良いよね٩(๑>∀<๑)و♡
あたしは……(´;ω;`)ウッ…ブルー2個しかないから
出来ないし……(´;ω;`)ウッ…

2017/02/14 (Tue) 10:22 | くみちゃん #- | URL | 編集 | 返信

723621mam様

mamさんこんにちは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

言いたい事は何となく伝わりました(*≧艸≦)!
でもね、諸々の補足が必要だと思いまして。
後ほど補足記事を上げますよ。
まだまだ修行が必要ですわ…

攻めてますか(笑)?はむちゃんが振ったお題が良かったんでしょうね♡

2017/02/14 (Tue) 12:09 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

くみちゃん様

くみちゃんさんこんにちは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

あーあーあーあー。
危惧していた事が起こりましたね(;;;;;°∇°)
その背中のキスマークはチャンミンじゃないんです(๑¯ω¯๑)
よし、これも補足記事に書いておこう…

上司目線、めちゃくちゃ書きやすくて楽しかったんです♪♪
このナイスミドルなおじさんは今後も使いたい( ̄m ̄〃)ムフッ。

本ですかぁー(*゚Д゚*) 無理無理無理。
小説を舐めちゃあかんです!純文学の伝道師ありを様に叱られますって((( ゚д゚ ;)))あわわ。

スタポぉ〜〜〜ค(TㅅT)ค昨日から触れてません……急に仕事もプライベートも忙しくなってあの子達は放置してました(;-ω-)ゞこれから覗いて来ます。入院してたりして(笑)
リング、ランドリーして来ますね♪♪

2017/02/14 (Tue) 12:15 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

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