2016_09
01
(Thu)13:00

Feeling 嫉妬






ったく、…見てねえのかよ。




10フレーム目でストライクを2本決めた時点であと一投でターキーに王手が掛かるこの一番。


そんな大勝負に恋人が挑んでるってのに、肝心のチャンミンが見当たらない。








「流石ユノさんですよねー!狙った獲物は逃さないってやつですか!?」


「ばーか。そんなんじゃねぇよ」




見事最後の一投を鮮やかに決めた俺は、このボーリング大会の優勝賞品を手に入れた。


確か、ギフト券10万円分とか。
それをボーナスに加算してくれればいいだろって思ったが、恵比須顔した社長の前では黙ってそれを受け取るだろうな。


俺も大概現金な奴だ。












優勝確定の俺がぶっちぎりの成績を残した為に、後は下位の争いが終わるのを待つのみ。
どうやらチャンミンもその中に居たらしい。



これだけの社員が一斉にボーリング場を貸し切って投げ出してしまえば、何処で誰が投げているのかも分からなくて当然と言えばそうなのだが。


俺の活躍ぶりを少しはチャンミンの視界に捉えて欲しかったと言う淡い期待を抱いて無かったと言ったら嘘になる。


要はその他大勢なんてどうでも良くて、愛しの恋人の前でかっこつけたいのが単純な男の心理。


ゲイだと公表しても尚、注がれる黄色い声援よりも、あの愛らしい瞳に俺を映してくれればいい。


それだけの為に…




「優勝確定しても不機嫌っすね、あ~原因はあれですか?」


「お前は…本当に煩えな」


「ははは!ユノさんらしくないですよ~」


「黙れ」


「はいはーい、黙りまーす。お口チャックしまーす」




アホな後輩は相変わらず俺とチャンミンの仲を知った上でそれを面白がって茶化したりする。
俺も、別にそいつの前では思っている事を隠さない為に心情がバレバレなんだろう。




確かに。


今の俺は全然気分が良く無い。












「わり、ちょっと詰めて」


それでなくても狭い場所にガタイのいい男が2人も並んだら他の人達が窮屈に座る羽目になる。


だから敢えて俺は、ほらっと言って隣に座るチャンミンを膝の上に乗せた。


これで席が2つから1つになる。




膝の上に乗せたチャンミンが慌てた様子でジタバタと動いたのをやんわりと制し。


「お前が動くと後ろのギャラリーが見えなくなるだろ」


現在ゲームを続行しているのはこのレーンのみ。
奇しくもそのレーンのどのスコアも最悪で誰が最下位になってもおかしくない状況だった。




そうなれば自然と1つのレーンにゲームを終了した者が集まるのは当然の現象で。
チャンミンと俺が座る席の周りや背後にはズラッと人の壁が出来上がっていた。





「なぁ、どうしたらこんなスコアが叩き出せるわけ?」


本当にこんな酷いスコアは初めて見た。
俺が多分、小学生の時に初めてボーリングをした時よりも悪いかもしれない。


「…ちょっと今日は不調なだけです」


さっきまでは暴れて腕から逃げようとしていたチャンミンも、今は大人しく包まれていた。
だけど、若干声が聞こえづらいのは後ろのギャラリーが気になっている所為だろう。


「あっそ。じゃあ俺がこっそりとテクを伝授してやるよ」


「え、ここで、ですか!?」


「あぁ」




まだチャンミンに順番が来るまでには時間がある。
その間にコツでも教え込もうと、手前に置いてあったボールをチャンミンに手に取らせてみた。




俺とチャンミンの脚の間にボールを嵌め込んで、先ずは基本のきからと穴に指を入れる角度から。




「ん?そもそも穴に指が合ってねぇな。これだと投げるたびに擦れて痛かっただろ」


チャンミンが選んだボールの穴のサイズは俺には丁度いいぐらいだったが、チャンミンにはややきつめに感じ、そう指摘をしてみれば。


そう言えば、と今更知ったという具合にチャンミンは擦れて赤くなっていた中指をまじまじと見つめる。




「この穴は広げようがないんだから自分が合わせてやらなきゃな」


俺は別に深い意味を1ミリも持たせたつもりは無かったが、チャンミンはそれを別の意味で解釈をしたらしく。


膝の上で急に赤面をして身体を縮こませていた。




「馬鹿…今、動くなって」


自分に順番が回ってきたチャンミンが俺の膝の上から離れようとする。
だが、今動かれると俺が困る。


「え、でも…投げないと…」


「あー・・じゃああれだ」






試合放棄。


結果、チャンミンは最下位決定。


最後の1人が投げ終わるまで、俺はチャンミンを膝の上に抱っこしたままでその危機を回避した。
























「ユノさんの所為で……」




俺の可愛い恋人は、最後まで投げられなかった事をいつまでも悔いていた。


ボーリング終わりの打ち上げの場でもどんなに甘やかしてやっても終始仏頂面を決め、最終的に俺が貰った優勝賞品をやると言っても要らないです、の一点張り。


仕方なく今日はチャンミンに好きなだけ飲ませてやろうと、どんどん酔い潰れていく姿を隣で見守る役に徹したのだ。


本来なら、アルコールに負けてふにゃりとしていくチャンミンを誰にも見せたくは無い所だが…










「ユノ…、さんの…っ」




まだ言うか。


日中に高まった熱をよく今まで抑えて来たと、そっちを褒めて欲しい。


ぐでぐでに酔って意識の無いのを抱く趣味は無いから、完全に潰れる前の頃合いを見計らってチャンミンをお持ち帰り。


俺もチャンミンも少々汗臭いのはお互い様って事で目を瞑って事を進める。


男はアルコールが入ると大事な所にも芯が通り難い。
どんなに俺がチャンミンの身体を愛撫したってその反応を示す物が無いのだから、早々に後ろを解しに掛かった。






ふと、日中のチャンミンの赤面を思い出す。




「穴か…」




くくっと込み上げた笑いが口から音になり、差し込んだ指も震える。


と、同時にきゅっと指を締め付ける強い力を感じた。
チャンミンに意識がちゃんとあって、俺の事を咎めるつもりで締めたのだと。




「こっちの穴はじっくりと広げてやるか、…じゃなきゃ俺のが赤くなるからな」




チャンミンは羞恥の狭間で快楽に溺れるのが好きだ。
言葉で、行動で責め落とす。




俺としては。


あのギャラリーの中でチャンミンと繋がれていたらと、さえも思っていた。
そんな事を口にしたら、恐らくチャンミンは俺を「変態」と蔑むだろうか。



だけどな、チャンミン。


俺をそんな風にさせてるのは、お前なんだって分かってんのかよ…


































最後の方は、チャンミンには完全に意識が無かったと思う。


途中からゴムを付けるのを億劫に感じたが、自分がイッた回数を考えると明日のチャンミンに与えられる腰の疲労が相当なものである事は間違いなく。


バスルームにさえ連れて行く事が出来ないのを想定すると、その手間も省けなかった。


案の定。


目を覚ましたチャンミンは二日酔いと身体の疲労を訴えてベッドから起き上がれずにただただ嘆いた。




「…ほんと…ユノさんの所為ですよ……」




また、それかよ。


俺が夜通し出した物はちゃんと口を縛ってゴミ箱へ投げ捨てたが、チャンミンのまでは処理し切れずにいた為に。
自分が出した物で汚れた身体を恨めしそうに彼は眺める。





はいはい、今から綺麗にしてやるって。


濡らしたタオルでやわやわと身体の表面を撫でる。
時折、表皮の薄い部位をなぞった際に漏らした声は敢えて無視をしてやった。


勿論、大事な部分は他よりももっと丁寧に。
タオルを絞っては拭くを繰り返す内に硬度を増し出すソレ。
そして、汚れを全て取り去った時にはチャンミンのは平常時には絶対に見られない角度に変わっていた。



よくよく見ればチャンミンもそれなりにいいものが付いているんだった。


しかも昔からゲイだと認識をしていた俺とは違い、チャンミンはこれを女性に突っ込んでいたのかと考えると…


急に腹の底にえも言われぬ感情が燻り出す。










「わっ…ちょっとユノさんっ!?あ、…ッ……食べる…気ですか……ッ……」




あぁ、そうだよ。
そのつもり。


もしかしたらお前がこれをまた他に使うなんて事があったら困るんだって。
俺が全部跡形もなく食い尽くして、その存在すら無くしたいなんて。


そんな事を言ったらお前は俺をどんな風に思う?


イかれてる、鬼畜、いや、鬼そのものか。




俺だけの愛おしいチャンミン…






「なぁ、一緒に住まないか」
































「あんなタイミングで言うなんて信じられないです」




膨れっ面で、その"あんなタイミング"を思い出している恋人は赤面しながらもこうして一緒にふかふかのベッドの上に腰掛けている。


デカイ2人にはこれ位大きい方がいいかもな。




「じゃ、これで決まりだな」




ボーリングの優勝賞品を全てキングサイズのベッドに費やすのをチャンミンは口惜しんだ。






だが。


俺達の新たな生活に欠かせない物だろ?














いつか本当に、お前を食い尽くしてやりたいよ。




…俺は。











end






ご無沙汰しております| |д・) ソォーッ…

『オトコはツライよ』の更新はもう暫くお待ち下さいませค(TㅅT)ค
当初は数日間のお休みのつもりでしたが、完結してから更新を再開しようと考え直しまして。
あれよあれよと、9月に突入してしまいました…

お詫びも兼ねてこちらをアップさせて頂きます。
ちょいちょい変態な2人に萌えます(笑)



Aliさんから画像をお借りしました💕素敵なイメージ画像を有難う御座いますo(*>▽<*)o




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C.O.M.M.E.N.T

( ノ゚Д゚)ヨッ!変態待ってました😍

( ノ゚Д゚)ヨッ!
( ノ゚Д゚)ヨッ!
変態あゆさん!!じゃなかった
変態なお二人さんっ!!待ってました(๑•̀ㅂ•́)و✧

いやいや 朝から|д゚)チラッと覗きに来た時は
まだ更新されてなかったから
『やっぱり まだお休みかぁ〜(゚´Д`゚)゚。━━━ン!!!!』
って思ってたら まさかのお昼の更新に
びっくり!!( ̄□ ̄;)!!
慌てて=͟͟͞͞ =͟͟͞͞ ヘ( ´Д`)ノ走って来ました♥

ノロノロ運行の『男はツライよ』に対し
Feelingのお二人様は 変態まっしぐらで
素敵です( ✧Д✧) カッ!!
これぞ あゆさん!!って読みながら(・∀・)ニヤニヤ
しちゃったわ((´∀`))ケラケラ

だって会社のボーリング大会で
チャンミンを自分の膝に乗せるとか
『この穴は広げようがないんだから 自分が
合わせてやらなきゃな』(๑⁼̴̀д⁼̴́๑)ドヤッ‼
って言うドヤユノさん………( ̄∀ ̄;)ソンナアナタガスキ♥

酔っぱらって泥酔したチャンミンを何回も
抱いては 身体を綺麗にタオルで拭いて
あげたり、
『いつか本当に お前を食い尽くしてやりたい…俺は。』
って思ってるユノさんが
チャンミンを心から愛してる♥って言うのが
伝わって来てΣ>―(*´Д`*)→グサリってなりました♥

ボーリングの優勝賞品を全て
♔キングサイズベッドにつぎ込んだユノさんに
小言を言いながらもきっと
チャンミンは喜んでるな( ̄∀ ̄;)きっと!
間違いない!!
大体あんなデカイ2人なら
キングサイズベッドで調度いいよね( ✧Д✧) カッ!!

ふっふっふっ あゆさん やっぱり
エロいの書かせたらスラスラ書けるじゃないですか〜
最近全然エロが書けない……って漏らしてたけど
なんの!なんの!全然大丈夫じゃないですか〜( ・ิ౪・ิ)( ・ิ౪・ิ)( ・ิ౪・ิ)
自分で合わせなきゃいけない!穴って!何!!(●Д●)!
なぞなぞかと思いましたよwwwwwすぐわかったけど(笑)

それに ありをのタイトル画もバナーも
オラオラユノと綺麗なチャンミンが
(・∀・)イイネ!!♥♥♥♥流石だわ(๑•̀ㅂ•́)و✧ありを(๑•̀ㅂ•́)و✧変態だから このお話は
作りやすかったんじゃないかな??いつもより((´∀`))ケラケラ
あゆさん サプライズプレゼントありがとうね󾬏󾬏

追伸 下着姿の例のサジンは
見れば見るほど ユノに見え( ̄∀ ̄;)
ありをに昨日見せたら
『似てる……( ̄∀ ̄;)』って
言ってたわ( ✧Д✧) カッ!!
それに (=^・^=)さんだって 知ってたわ!!
流石だわ( ✧Д✧) カッ!!ありを( ✧Д✧) カッ!!

2016/09/01 (Thu) 14:04 | くみちゃん #- | URL | 編集 | 返信

くみちゃん様

くみちゃんさんこんにちは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

はーい変態でぇすヾ(≧▽≦)ノ゙ゥキャキャ☆それって褒め言葉でしょう(笑)?

いゃ〜、久し振りに一気書きしました♪♪ネタはずっと頭の中で捏ねくり回してたんですけどね、「オトコはツライよ」が終わってから書こうって決めていたんです。
でもやっぱり我慢出来なくて(^◇^;)てへへ。

因みに今回のAliさんの画像は、『ホミンを愛でるAliの小部屋』に既に掲載されている作品なんですよ〜💕勿論、くみちゃんさんもコメント済みのだったりするんだけどね〜(*´罒`*)ニヒヒ♡
初めて見た時からこれは絶対に使いたい!!って思って、逆に画像に合わせてお話の内容を変更したんです(*≧艸≦)
凄い美しいし、チャンミンは綺麗だし、ユノは悩ましいし。最高です💕💕

あはー(笑)これでもエロいですか?
本当は頭の中ではあと2つ程、エッチシーンが組み込まれていたんです…でも上手く書けなくて端折ったの(๑¯ω¯๑)ちーん。
ボーリングの後に打ち上げをすっぽかしてホテルにチャンミンを連れ込むユノさんとか。
でもホテルだと何度も抱けなくて、結局は自宅に連れて帰って玄関からやりまくるユノさんとか。
本当にエロが書けないのは確かなの…(T-T)人(T-T)重症ですわ、、、

穴(笑)そうそう、謎々です(T▽T)アハハ!
分からないかな?でも分かるかな?これってセクハラ?親父ギャグ?ってふぐふぐしながら書きました(笑)

(=^x^=)ちゃんの彼の肉体をAliさんに〜!?(*/∀\*)イヤン
私のホミンロスを支えているのはうちの竹山でも無くて、スホちゃんでも無くて、今は完全に彼なのです💕
漫才のネタは大した事無いんですけど、フリートークがね、凄いの!!
惚れるわ〜💕頭の回転が良くて小気味いいし、セクシーだし、面白いし。
あはー、この彼の話になると止まらないからぁ〜///まるで何処かの誰かさんみたいになっちゃうの…(*´ο`*)=3 はふぅん

覗いてくれて有難うです!オンニラビュー💕

2016/09/01 (Thu) 15:24 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

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2016/09/01 (Thu) 16:29 | # | | 編集 | 返信

うほっ♡
こういうサプライズ、うれしい♡♡

2016/09/01 (Thu) 20:01 | 723621mam #- | URL | 編集 | 返信

れ***様

れ***さんこんばんは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

えへへ♡お話の雰囲気がAliさんの画像に合ってました??٩(๑>∀<๑)۶わーい
この画像をブログで一目見て絶対に使いたい!って思ってキープしていたんです♪♪
やっと出せた♡♡
今日の午前中、ボスが居なかったんです( ̄∇ ̄)v ドヤッ!仕事もしてますよ〜(笑)

穴ね〜(笑)良かった!気付いてもらえてヾ(≧▽≦)ノ゙ゥキャキャ☆

エロ…書けて無いんですค(TㅅT)ค
くみちゃんさんの所にも書きましたが、2つもシーンを端折ってしまいましたよ(´°ω°`)↯↯
あぁ〜いつまでリハビリが続くのかしら、、
れ***さんの感想!キニナルゥ〜(。˘•ε•˘。)
こっそり教えてくださいね♡ではまた!

2016/09/01 (Thu) 21:08 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

723621mam様

mamさんこんばんは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

おー!お元気でしたか!?ライブとかイベント行ってます??
あー、私も何かに行きたいよーっヾ(≧з≦)ゞ!!

って、聞いてないって(笑)?

ふふ、今日書けたから今日出してみました♪♪偶にはそんなのもいいですよねヽ(〃∀〃)ノ♪♪

2016/09/01 (Thu) 21:10 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

ε=ε=ε= ヘ( `Д´)ノ
こんばんは~(*'ω'*)
昼下がりのアリーことありをですぅ((_ _(-д- 。)ペコリ

御昼休みに1時に更新します‼って聞いてからウズウズうずうず~
あゆさんのエロは最高ですねぇ♡イエ───(σ≧∀≦)σ───ィ
ありをの変態センサーがビンビン反応してますよぉ‼
穴のフルコースを味わった気分ですわぁオーホッホッホッ!(´∀ノ`*)
チャミホールにユノピン(*'д`*)ハァハァ・・
ストライクー(*´д`*)エクスタシィー

(〃艸〃)ムフッ
赤い下着姿の例のサジン
バッチリ見せてもらいましたよぉ(*`艸´)ウシシシ
ここでは多くは語りませんけどぉ(〃艸〃)ムフッ
あゆさんのお気に入りはムッチリ♡ムッツリ♡でしたわ~

2016/09/01 (Thu) 21:45 | Ali #- | URL | 編集 | 返信

Ali様

Aliさんこんにちは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

うはは〜ヾ(≧з≦)ゞブッ
Aliさんのテンションめっちゃ高〜い!!嬉しい〜♡
某カリスマコメンテーターく◯をさんと「えりん◯さんの所で見掛けるAliさんは大人しいよね((( ゚д゚ ;)))!?」って話してたばっかりだったから(笑)
Aliさんったら照れ屋さん〜(*´罒`*)ニヒヒ♡

ひょー!頂きました格言です(°0°)‼
『チャミホールにユノピン(*'д`*)ハァハァ・・

ストライクー(*´д`*)エクスタシィー』

やーん💕💕あの規格外のユノピンはチャミホールしか受付不可って事ですよね♪♪
ユノもストライク決めすぎて出すものも出なくなるくらいに……(笑)って、昼からなんちゅー会話をヾ(~∇~;) コレコレ

わたし的にはユノがチャンミンのナニをまぐまぐしながら一緒に住もうと誘うのがツボです(笑)

あ!ちゃんと御礼しないと!!
今回の画像はずっと前から目を付けて狙っていたんですよ💕💕
もう絶対にブログに貼り付けたら映えるなぁ+゚。*(*´∀`*)*。゚+ って惚れ惚れしてました♪
やっと使用出来て嬉しいです💕ブログを開けるたびに目に出来て本当に幸せですわ〜♡
会社のパソコンのデスクトップに貼り付けたい位なんです!!でもそれが出来ないからお話で愛でさせてもらいまーす!

今後も既存作品はチェックして、好きなのはガンガンキープしていきますからねヽ(〃∀〃)ノ

追伸。
例の彼のサジン(笑)
これからブログの方にお邪魔しまーす!

2016/09/02 (Fri) 12:40 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

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2016/09/04 (Sun) 05:55 | # | | 編集 | 返信

na***様

na***さんこんばんは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

なはは(笑)更新ストップしてた引け目でこっそりとひっそりとアップしてたんです〜| |д・) ソォーッ…

ボーリングチャミ!あぁ〜確かに(*^m^)o==3プッ
あぁん、可愛い奴め💕

私の今回のボーリングネタの原点はホ◯゛ュン氏の上書きをしてやろうじゃないの!との意気込みからでした(*´罒`*)ニヒヒ♡
ユノの膝の上はチャンミンだけなんだからー!

リアルな二人の密会!興奮しましたよねー(੭ु ˃̶͈̀ ω ˂̶͈́)੭ु⁾⁾
それでユノが昨日のコンサートではお肌が艶々してたんでしょうねヽ(〃∀〃)ノ♪♪
だって愛しのチャンミンを補充出来たんですもん💕
でもその結果、チャンミンの腰が立たなくなったのかもしれませんけどね…(笑)
ま、いい事だわ〜💕

2016/09/04 (Sun) 20:36 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

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2016/09/05 (Mon) 22:12 | # | | 編集 | 返信

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2016/09/05 (Mon) 22:35 | # | | 編集 | 返信

ひま***様

ひま***さんこんにちは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

ひまさんキターッ٩(๑>∀<๑)۶わーい
知ってますよ、毎日覗いてくれていた事は(*´罒`*)ニヒヒ♡
ブログの足跡って所で誰が来ているのか、足跡を残している人だけ分かるんです。

え!?微熱…ค(TㅅT)ค
グッと高くなって2、3日で熱が下がるならその方が楽なんでしょうね(T-T)人(T-T)
怠さが抜けない感じ、、、辛い〜!!そんな中でも駆け付けて頂いて嬉しいです💕💕

日中はどうですか?お仕事大丈夫ですか?子供達は容赦無く来ますからね(笑)毎日ひまさん達には感謝感謝です!!
あ、バナナ体操をこの前子供と一緒にやりました(笑)ひまさんはこんな事してるのね〜とニヤニヤが止まりませんでしたよ(笑)

穴と指と(笑)出たーひまさんの独特のポイント(੭ु ˃̶͈̀ ω ˂̶͈́)੭ु⁾⁾うしし!読んでてめっちゃ楽しいです(笑)(笑)(笑)
思わずチャンミンの穴にユノの指が入ってる絵を妄想しちゃったじゃないですか〜ヾ(≧з≦)ゞブッ

・・・キュン💕
なんすかー、その甘酸っぱい思い出はっっっっ!!
友達に隠れてチュウとかね、懐かしいなぁ〜ってしみじみとしちゃったり…
匂い!分かる分かる〜!と(*´д`*)ハァハァしちゃったり…
うーん!ひまさん日記はもう病み付きです!!
後からじわじわとまたぶり返すんです(笑)
ひまさんと同じように思い出を共有出来て幸せ…💕

2016/09/06 (Tue) 12:40 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

yu***ki様

yu***kiさんこんにちは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

yu***kiさんご無沙汰しております!相変わらず充実してますねぇーヾ(≧▽≦)ノ゙ゥキャキャ☆
うわ〜、生ユノですか!?
凄い〜💕💕💕本当に貴方様の行動力には感心致します(*≧艸≦)!!
カムバよりも前にユノに会えたyu***kiさんの感動をお裾分け頂いたので頑張るぞー!!

うひゃひゃひゃ(笑)でしょう?( ̄m ̄〃)
独占欲丸出しで、怖いくらいの愛情💕

リアルは、同室のシウォンに言わないチャンミンでしたけどね(笑)
もう!この子達は妄想を超えるリアルですね!!

2016/09/06 (Tue) 13:05 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

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