2016_05
19
(Thu)00:00

君はこの手の中に 〜後編〜








あー・・・驚いた。
あいつ……結婚とかまで考えてたんだ、、、

ふーん……



俺がチャンミナと付き合ってから、一年と8ヶ月が経つと言うのにいまだにあいつの思考回路には驚かされっぱなしだ。

勿論、チャンミナが俺とずっと一緒に居たいと思っている事は前々から分かっていたんだけど。

まさか、、、そこまで考えていたとは…

ふぅ…さてと、どうすっかな。

ふわぁ、、、ねむっ…取り敢えずひと眠りしてからでもいいか、、、








ー 二年前 ー



新しい年度も始まり、我が社にも大学を卒業したてのニューフェイスが8名も入社し。

その新人達の為にオリエンテーションを行なうと事前の準備で知らされてはいたけれど、直前になって人事の部長からその担当を俺に振られてしまい。

他に回そうにも韓国語が苦手な面々しか日程が空いておらず、今年の新人は全員韓国人だと言うから仕方無しに引き受ける事にしたんだ。

実際、新人達の前に立ってみれば別に相手は駆け引きを必要とするような面倒な顧客でも無いのだから普段通りの俺の姿を見せてみるとすこぶる反応が良かった。

特に女子の、だけど。


キラキラと目を輝かせて俺を見つめる眼差しはこんなに気分がいいのに。
女子達がうっとりと視線を向ける中でも他の社員と頭一つ分飛び抜けてデカイ男だけがこちらを見ようとはしないのが何だかその時の俺の癪に触わり。

何考えてんだこいつは?と思って眼鏡の奥を覗き込んでも、その瞳は厚すぎるレンズの所為で何を考えているのかも読み取れなかった。


けれども、何だか引っ掛かる。

いつも人の輪から少し離れた所でポツンと佇むシム・チャンミン。

俺は何故だか、気付くとひょろりとしたゴホウみたいなそいつの事ばかりを見るようになっていたんだ。




しかし、そのゴホウが俺の中である日。
突然変異を遂げた。




毎年恒例のお花見はもうすっかりと手慣れたもんで、ドルジさん仕切りのゲル班と王さん仕切りの宴会班に分かれて設置を行う。

王さんは自慢の腕を披露出来ると勇んで中華鍋を振うし。

ドルジさんのゲルは年々快適さが増して設置してから二、三日経ってもその中で宴会を続ける社員もいる程だった。


皆で各々の得意分野を活かそうとするのが会社の方針だ。

俺は天職だと思える営業で培った話術を使い、場を盛り上げるのが役割と言わんばかりにはしゃぐだけ。

乾杯の挨拶で、社長の「今日は無礼講で」に背中を押された新人達も今日は弾け飛んでいた。




なのに、だ。

やっぱりあいつはこんな日も一人ポツンと宴会の席から離れた所で桜の木を見上げて佇み。

俺はそれを宴会の輪の中からチラチラと見ていた。

時折吹き付ける風が桜の樹を揺らし。

その側に立っていたあいつは一瞬俯き、そして眼鏡を外して頭を振りながら。


また空を見上げた。




その時、また風が吹き。

淡い花弁がふわりと地上から空へと舞い上がり。


でも、眼鏡を握り締めて佇んでいたシムは微動だにせずにそのまま空を見つめ続け。

俺はそんなシムから目が離せなくなっていた。



桜の樹の下のシム・チャンミンは。

とても綺麗だったんだ。





それが俺の恋の始まり。


シムに堕ちてからの俺は前にも増してその姿を追い、辺りをキョロキョロと見渡しながら歩くもんだから不意に足元を何かにぶつけてしまう。

だから、革靴の代わりに社内ではクロックスを愛用するようになったし。

余所見ばっかりするので、周りも俺には台車を渡してはくれなくなった。

そして、クロックスを履き出してから半月程が経った頃。

あれ程、他人に対して興味も何も無さそうだったシムが突然俺との距離を縮め出し。

何がキッカケかはいまだに俺にはよく分からないんだけど、俺をやっと視界に入れてくれた事に密かにガッツポーズを決めた程嬉しく思った。


シムは積極的に仕事への意気込みを俺にアピールしてみせたり、自分の改善点を尋ねて来たりするもんだから。

俺は邪な気持ちを抑えつつ、『取り敢えずその眼鏡を外してみようか?』と提案をした。

シムはそんな俺の言葉の意味が分からずに『営業には不向きですか?変ですか?』と困惑する。

本音を言えば俺がただ単に、シムの素顔が見たいだけ。

でもそれを言ったらドン引き間違い無し。


それをグッと堪えて。

『営業には目力が大事だろ?』と言うのがやっとだった。



で、それを提案した週の休みを利用してシムはなんとレーシック手術までして眼鏡とお別れをしてくれたのだった。


素顔のシムは俺を真っ直ぐに見つめ。

『変じゃないですか?』って、、、

お前……、俺を殺す気か。


心臓が煩い。呼吸が苦しい。恋とは辛いもんだ。

しかも、片思い。

報われる確率は………考えるのは止めよう。



でも俺は。
その儚く、いつか散ってしまうであろう恋に対しても前向きに取り組もうと心に決めた。

が、しかし。

眼鏡を取り去った辺りからシムの顔は色んな事を俺に語り掛けるようになったんだ。


例えば。

俺が朝の挨拶でシムに声を掛けると"嬉しい"

出張で二、三日留守にするとなれば"寂しい"

はっきりと顔に書いて訴えて来る。


だから、その内。シムが俺を好きだって事も分かった。

それも勿論顔に書いてあったんだ。

『好き、好き、大好き』ってね。


好きな奴からそんな風に猛アピールを受けて嫌なわけが無いし。

俺がシムの気持ちに気付いてからもあいつが俺に対して甲斐甲斐しくしてくれる事を猛烈に喜んでいた。



が、、、、、しかし。

シムは外堀を埋めるだけ埋めても全くもって気持ちを伝えて来ようとしなかった。


でも。

そうやって痺れを切らした頃、俺が寝静まったと勘違いしたシムが。

やっと襲う気になったのか俺の下に履いてる物全てを脱がせ、そして自身も服を全て脱ぎ去り出した。

勿論、俺はシムの家に泊まった日はドキドキして目を閉じて寝た振りはするものの、あいつよりは先に寝た事は数回しかなかった。

だからこの日も完全に意識がありつつ、襲われるその時を待ち侘びて胸を高鳴らせて待っていたんだ。


なのに、だ。

シムは脱がすだけ脱がすとさっさと布団に潜り、暫く待ってはみたもののそれ以上行動を起こす気配も無く。

そのうち、規則正しい寝息が聞こえて来ては俺を心底落胆させた。

残された俺は無駄に風通しの良い下半身を虚しく宥め。
そして不意に触れたシムの下の毛の感触に身体が反応し。

腰を押し付けるようにして暫くはそうして自分で胸の先端を弄りながら持て余した熱を吐き出そうとしたんだ。

けど。

好きな奴が目の前にいて、しかも全裸で。

恐らく両思いで。

一人でする行為に突如虚しさが込み上げてしまってからは、どうやったって最後までなんて出来なかった。

それならばせめて素肌でシムの体温を感じていたかった。

中途半端に脱がされた残りの服を自分で脱ぎながら笑った。


シムは何をしたかったんだろうな。




答えは勿論、目が覚めたシムの顔が物語ってくれた。


俺はシムが望んだ通りにしてあげて、待ちに待った繋がりを手に入れた。


そして、俺達は正式に交際をスタートさせたんだ。

それは俺がシムに堕ちてから4ヶ月遅れの夏に。









ー 花見翌日 ー



………腹減った。ん、いい匂い。


「チャンミナあぁ~!」

呼べば直ぐに来る。
その手には勿論、俺の好物を抱えて。


「ぐっすり寝てましたね」

「あぁ、お陰様ですっかり疲労が取れたよ」

「…嫌味ですか」

「まぁな」

「ヒョンだってあんなに喜んでくれてたのに……」

「あぁ!?酔って記憶の無い奴を犯して何正当化してんだよ!!」

「はいはい、すみません。僕が全て悪いんですよね、じゃあ御飯は御自分でどうぞ」

「…何だよ、拗ねたのか?」

「別に」

「それなら、悪いと反省して最後まで尽くせって」

「・・・・いいんですか?」

「あぁ」

「じゃあ、あーんして下さい」


あーん、って。

何だこのくだりは。
俺も相変わらず素直じゃないな。

チャンミナだって、俺を見つめる目からは"もぐもぐして可愛い"って俺への愛情がだだ漏れなのに。

言う事は結構キツい。


俺達は始まりがあんなだったからなのか、言葉で想いを上手く伝えあっていない。

だからか、チャンミナは酔った俺が素直で可愛いらしくて。
よく、そんな俺を無茶苦茶に抱いたりする。

俺は正直、記憶の残ってない酔っ払い状態の自分に嫉妬をしている。

酔って無くてもチャンミナに愛されたい。

いや。

アルコールの勢いを借りなくてもチャンミナに甘えたい…が本音かな。




「げぷ、ご馳走さん。美味かった」

「どう致しまして。ヒョン。髭がだいぶ伸びてますけど」

「うん。じゃあ剃ってよ」

「分かりました。洗面所まで歩けますか?」

「あぁ、身体はもう大丈夫だから。でも手だけ貸して」

「はい、どうぞ」



休みの日のチャンミナはいつもに増して甲斐甲斐しい。

身の回りのあれこれは勿論の事、なんと俺の伸び切った髭まで手入れしてくれるサービスっぷり。

恋人というかここまで来ると介護か?と思ってしまう程だ。

でも、チャンミナが触れてくれるだけで幸せな俺はそれが介護の精神であっても嬉しい。



洗面所で軽く顔を洗った後に、シェービングフォームで覆われた顎にチャンミナの手が添えられる。

チャンミナは剃刀派だ、動けば怪我をする。


大人しくされるがままの俺をどうやらチャンミナは好きらしい。

だから俺もこうして黙っていつも剃られているんだ。

近頃、ふと思ったんだけど。

俺は知らず知らずのうちにチャンミナに好かれたい想いが強まって。

チャンミナ好みになってんじゃないかって。

まぁ、それならそれでもいいと思う。



だって、その分。

俺も俺が好きなチャンミナを強請るだけだから。



「さっぱりしましたね」

「だな。お前さ、日に日に腕前を上げてるんじゃね?」

「ふふ、ヒョンのは剃り応えがありますから」

「まぁな」

「さてと、午後はのんびりと映画でも観て過ごしますか?」

「ん、いや。待って、まだここに居たい」

「…ヒョン?え、、、ちょっと…」

「昨日の夜の事はちょっとだけ覚えてるんだ。でも、ケツが冷えたって中途半端な記憶だけだけど」

「・・・」

「だからちゃんとして。ここで昨日と同じ事を俺にもして」

「昨日のもヒョンなんですけど、、、」

「煩い!つべこべ言わずに早くしろ!!」

「は、はい、、」


やっぱり分かってない。

素面でもお前に同じ事をして貰いたいって俺の我儘をお前は分かってない。

俺は実はお前の立ちバックが一番好きなんだ。


臍の下から真っ直ぐと下に伸びた毛の終着点、その部分の縮れ具合が好きで好きで堪らないって。

一度も口してみた事は無いけど。

ケツに当たるとむず痒くて、チャンミナに犯されてるって凄く興奮するんだよ。




「ここ、いいですか、っ、」

「あぁ、、すげぇ……いい、、、、」


本当、凄い顔してんな…俺。
どんだけ気持ちいいんだって、なぁ?

こんな顔してチャンミナと繋がってんだ…

完全に天国にでもイッちゃてる顔じゃん。



「なぁ、、チャンミナ………」

「えっ、何ですか、、?」


あぁ、、もうイキそう……


「俺さ、、、」

「、、はい」


イク、、かも………


「、、、、お前と一緒に居れるなら、、、どの国でも、、、ついてくよ、、」

「………ヒョン」


んっ、、、!!














「…信じられません」

「何が」

「あのタイミングで普通言いますか?」

「言わないな」

「じゃあ何で…」

「俺から漏れてなかったか?」

「漏れる…確かに漏れてはいましたけど」

「って、おい。そっちじゃねーよ。下じゃなくて顔!」

「か、お?」

「そっ。お前が好きぃ~ってだだ漏れだっただろ、あの鏡の中の俺はさ」

「好き…ですか」

「そうだよ。好きな奴と好きな体位で、素直になった俺からの告白。もう二度と言わないからな」

「えっ!」

「だから、ちゃんと考えて決めてくれ。俺達が住みやすい場所を。あと、取り敢えず来週から俺がここに引っ越すわ」

「ええっ、、!?」


ええっ!?って、お前、、

あーあ、顔に"嬉しいどうしよう"って書いてるし。


「本当、だだ漏れだな。チャンミナ」







いつか本当に、チャンミナの言うように結婚と言うものをしてもいいかもしれない。

そうやって今までの自分の中には無かった考えを受け入れてる時点で、8割がたは決まったようなものだ。


誰かに合わせて、その誰かの好みを受け入れて。

その人好みになっている。


それはもう恋じゃない。


愛だ。



俺はもしかしたら、だだ漏れのチャンミナを手の内に収めている気でいるけれど。

それこそ勘違いだったりするかもしれない。


けれど、思惑通りに行かないのもまた面白いと思う。


だって、そのどの場面にも。

チャンミナ、愛しい君が側にいるのなら。





俺の手は、愛を掴んで。


離さないから。









end


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C.O.M.M.E.N.T

2人とも可愛いぞ♪

おはようございます^ ^

ゆんちゃすみさんへ贈るこのお話、とっても素敵でした!
私まで楽しい時間をありがとうございます。

クロックスに落ちたチャンミンも可愛いけど、そのきっかけを作ったのがまさかのユノだったなんて(≧∇≦)
ユノ良かったね♡
しかし超子供なユノww新鮮で良かった!可愛い!襲われるの待ってるとか萌え過ぎるε-(´∀`; )
結婚式を是非見たいですネ♡

チラッと見たのですが、今イクメン書かれてるのですか⁈
めっちゃ待ってましたぁぁ‼︎
てか、聞いて下さい‼︎w
この前初めてママ友とお茶会したんですけどね←やっとできたリアルチングw
ちびユノの園の、バスの先生と園長先生が仲が良いって聞きまして
2人とももちろん男です!2人とも爽やかなおっさんでw
そのママ友が3回も同じ事言ったんですよ。

気持ち悪いくらい仲が良い!って

これ、そっちだよねって言ってるよね。みんな笑ってただけだけど
その時にあゆさんのお話思い出して、あーイイネイイネとか、
思ってたの私だけだと確信してますw
それで恋しかったので早く読みたいでーす!笑

2016/05/19 (Thu) 08:37 | じゅりこ。 #- | URL | 編集 | 返信

゚+。(〃>ε<〃)。+゚

あゆさん、おはようございます

この度は本当に5年分くらいの誕生日プレゼントを一気に頂いたような素敵なお話をありがとうございました
もう思い残すことはありません(><。)

細々とお伝えしたい事があるんですが、おそろしく長くなってしまいそうなのでいつかお時間がある時にゆっくりお礼と合わせて感想をお伝えしたいです( *´艸`)

最短で表すとしたら、パラレルなのに二人がとにかくリアルっぽくて悶々としてしまいました
「ミンホ」という括りのお話ですが、ユノが可愛いんじゃなくてカッコよくて痺れました. :。(´ω`*)゚. :。

ちなみに昨日私はといいますと東京ドームで稲妻に打たれたようにふらふらでした。危惧していた事が起こりそうな予感...くみをさんとありをさんに袋叩きに合うどことではなさそうです( ノД`)

それと、一緒に行ったトンペンさんは最初はそこまで乗り気でなかったっぽかったのに始まった後は、ずっと双眼鏡でミノをガン見...
途中からは「ミノォォ♡♡キーくぅぅん♡♡」と叫んでいて笑っちゃいましたよ(。-∀-)

ミノの笑顔とキーくんのパフォーマンスはは破壊力満点だったそうです(≧∇≦)

2016/05/19 (Thu) 09:38 | ゆんちゃすみ #- | URL | 編集 | 返信

(´・∀・`)ヘー(´・∀・`)ヘー

(´・∀・`)ヘー
(´・∀・`)ヘー
最初 チャンミンから好きになったと
思いきや 実はユノからだったんだね(♡ˊ艸ˋ)むふッッッ♬*
桜の下🌸のチャンミンに心奪われたんだねぇ〜❀.(*´▽`*)❀.
それからあっちこっちに足ぶつけて
クロックスになったんだぁ。:+((*´艸`))+:。
チャンミンが原因だったんだね〜★.。・:*:・゚`☆.。・:☆♪ 
って そのクロックスを見て チャンミンが
ユノを好きになって!!って話が
繋がってて 運命を感じるわ〜(≧∇≦)きゃあ( ●≧艸≦)
なんか チャンミンに襲われるのを
密かに期待してるうけなユノさんの
ギャップが良いよねぇ(๑•̀ㅂ•́)و✧
普段はお世話してもらいながら 実は
甘えてるんだから。:+((*´艸`))+:。
あ~あ可愛い!ユノさん♡(๑¯ ³¯๑)
早くチャンミンと結婚しちゃえ(๑•̀ㅂ•́)و✧
今ね 仕事お休みで
T1STORY見てるんだけど 今二人共
林家ペーみたいなピンクの衣装着てるwwwww
この時のチャンミンのビジュアル最高なんだよねぇ〜
。:+((*´艸`))+:。
あっ ユノさんはちょっと太ってて……髪型がね!!
嫌いかなぁ〜( ̄∀ ̄;)
二の腕は 相変わらずぷにぷにしてて
美味しそうだよ(・:゚д゚:・)ハァハァ 白いし♡
あーーー あゆさん
トンに逢いたいよ〜(゚´Д`゚)゚。━━━ン!!!!
あっ オフロード始まった!!あっこれ
大好きなんです♥♥♥
この時の曲大体好きなんですよね(≧∇≦)
あゆさん? 買ってからあんまり見てないでしょう??
|д゚)チラッ

2016/05/19 (Thu) 11:56 | くみちゃん #- | URL | 編集 | 返信

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2016/05/19 (Thu) 14:23 | # | | 編集 | 返信

じゅりこ。様

じゅりこ。さんこんにちは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

ぶははははは!
エェーッ、リアルイクメンウォーズですか((( ゚д゚ ;)))!?
いや〜ん♡♡おっさんラブだって!まるでトンの未来図みたい(笑)
イクメンの二人がこのまま園に残っていたらそうなるんでしょうね……///わー(笑)

ママ友良かったですね♡♡♡

そうそう、そうなんですよ。
今はイクメンを黙々と書いてるんです。
あっちやったり、こっちやったり、休んだりしながらなので。いつ更新できるかは未定ですけどね(;-ω-)ゞふぃ〜。

じゅりこ。さん♡
オジユノキターッ♡お仕置き??やんっ!!!明日は鼻血ブーですねヾ(≧▽≦)ノ゙ゥキャキャ☆

2016/05/19 (Thu) 15:44 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

ゆんちゃすみ様

ゆんちゃすみさんこんにちは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

ミンホが恐ろしくサクサク書けた自分に結構呆然でしたよ(笑)
どうしましょうね(。-ˇ.ˇ-。)ん~。

御本人に喜んでいただけた事が一番嬉しいです(*˘︶˘*).。.:*♡良かった良かった♡
しかし、手の内でコロコロ転がされてるのはどっち!?って感じですがね( *´艸`)

うははは(笑)袋叩き!
既に一人からはシラーッした反応を頂きましたよねヾ(≧▽≦)ノ゙ゥキャキャ☆
ま、分かってる事です。うんうん。
でも、同行のトンペンさんみたいになるのは間違いないです!私も侮ってましたもん!!
ミノは生がいい!キー君もライブがいい!
あぁ〜また行きたい〜〜〜!!

ハッ、また怒られる!

2016/05/19 (Thu) 15:48 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

くみちゃん様

くみちゃんさんこんばんは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

ふふ、実はユノの方が先に堕ちてたんですねヾ(≧▽≦)ノ゙ゥキャキャ☆
そういうどんでん返しが好き( ̄m ̄〃)♡
手のひらでどっちが転がしてるのかも分からないのも面白いですし♪♪
だって、リアルなチャンミンもだだ漏れしてるでょう??
あんなの見てたら誰だって好意に気付くと思うんですよね〜そりゃ、ぽやユノでもねっ( ̄∇ ̄)v ドヤッ!

かっこつけの甘えたのユノが可愛くて、チャンミンは甲斐甲斐しくお世話してます(*≧艸≦)
それは結婚しても変わんないかも!とか思うと楽しい(笑)

チスコンのDVD!?んふふ。私は何度か観てるもーん♡
あの林家ペーパーの衣装でLove in the Iceした時はちょっとびっくりしましたが、慣れればなんて事はない(笑)
勿論!ぽちゃユノも、あの髪型も許容範囲です( ー`дー´)キリッ!!

off-Road♡♡♡私もこのVCRだけは何度もリピっておりますよ\(//∇//)\
ユノとチャンミンのダンスがしなやかで、パワーダンスよりもこう言うのが好きな私のどストライクなんですよッッ!!
曲もいいですよねー!途中で、チャンミンの掠れ声の部分が良くないですか??
モォッゥ堪らないよね!セクスィー////

あ〜、今はゆっくりとDVD鑑賞する時間が削られて来てて……
子育てがひと段落して、自由になる頃にはトンもツアーはやってなかったらどうしよう、オンニค(TㅅT)ค!!

2016/05/19 (Thu) 21:04 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

れ***様

れ***さんこんばんは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

そうなのです♡どっちが転がしてるのか分かんないでしょう(笑)
えへへ\(//∇//)\かっこつけの可愛いユノが伝わっていて嬉しい〜〜〜!!
洗面所で、鏡の前で、立ちバックで。お尻にチャランドゥを感じで悶えるユノが妄想出来ました(;◔ิд◔ิ) ドキドキ・・・??

前編が……あの方に?ほぉ〜(笑)確かに。うふふ(*≧艸≦)本人は言ったら「何よぉ〜!?」とか言いそうだけど(笑)

続編かぁ〜。書けるっちゃ書けますね…(艸д゚*)短編はその始まりでいいかもですね♡

はい!使ってください♡

2016/05/19 (Thu) 21:13 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

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2016/05/22 (Sun) 07:05 | # | | 編集 | 返信

na***様

na***さんこんばんは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

運動会でしたか!エッ、、3時((( ゚д゚ ;)))!?そんなに早起きして〜ひぃ〜!!
お疲れ様でしたね・゚・(。>Д<。)・゚・
その子は一番上の子ですか?下の子がチビちゃん?
休日もオンマは大忙しですね!!

私も今日は地元のお祭り接待で、自宅に親戚を呼んで騒いでました〜
やっと今からゆっくり出来ます♪って寝なきゃいけないけど(๑¯ω¯๑)

立ちバック〜♡と言えば!
私はとあるブログで、高層マンションの窓ガラスに全裸で後ろからユノに攻められ。
その窓ガラスに吐精してハァハァしてるチャンミンに萌えた事を思い出します(笑)
イデホ(≧ω≦。)プププ!あぁー、、あっちなら可能ですね〜♡
na***さんからコメント貰ってから、一日中その構想と妄想にニヤニヤしてました(〃艸〃)ムフッ
イクメンが書き終わったら練ります(σ≧∀≦)σ♪♪

えー!?愛方さんって同級生とかじゃないんですか(;OдO)!!?
あぁ〜そうなんですね(笑)痛み止め飲んで行く気持ち分かる〜\(//∇//)\
で、ナンパって(笑)!!!
いやー、いいな(T▽T)アハハ!ほんとに面白いですね〜♡
うんうん、持ちつ持たれつ!最高の仲間ですね!!

2016/05/22 (Sun) 23:06 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

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2016/05/24 (Tue) 20:57 | # | | 編集 | 返信

ホ***イ様

ホ***イさんこんばんは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

いやー(笑)勝手に一人で盛り上がっていたミンホ熱を沈静化する為に、久方ぶりにWITH婚を観ました♡
ホミンモード……全開(*´д`*)ハァハァ
雄々しいダンスユノとボケ萌えのMCユノに心を持ってかれました〜〜♡うふふ。

近頃、ミンホばかり書いてたので。ホミン設定のちょいエロにさえ苦戦してまして、、、ค(TㅅT)ค
明日からまた張り切って書けそうです(笑)

そう言えば私ったら、ホ***イさんの蓮華の最終回にコメント書いてませんでしたよね!?
読み終わった興奮のままにあちこちにLINEして宣伝しまくったんです(笑)
そこで満足してコメントするのを忘れてたみたいです( ̄∇ ̄)v ドヤッ!←馬鹿ね〜

あれは読まにゃ人生の半分くらい損しちゃう!そんな作品でした\(//∇//)\!!!
はぁ…うっとり♡また読み返したいです♪♪

って、コメ返に全然なってなくてすみません(笑)!

友情に乾杯!有難う御座いまーすヾ(≧▽≦)ノ゙ゥキャキャ☆

2016/05/24 (Tue) 23:15 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

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