2016_04
20
(Wed)00:01

Feeling 前編

courtesy ofホミンを愛でるAliの小部屋








「戻りました」

…もう19時か、殆ど帰ってるな。



「あ、ユノさん。お疲れ様でーす」

「あぁ、お疲れ」

「何度かあいつが来ましたよ」

「らしいな。御丁寧に逐一付箋を残してやがる」

「って、ほら。噂をすれば」





カツカツカツ



…ったく、いつ聞いても嫌な響きだぜ…




「チョンさん。何度もメールしてる件ですけど」

「あのさ。俺、今戻って来たばかりなんだけど」

「分かってます。だから頃合いを見計らって何度も来てるんです」

「…そうじゃなくて。ったく」

「何ですか。言いたい事があるならはっきりと言ってくれて構いませんが」

「お疲れ様」

「は?」

「俺、今までずっと外回りでやっと会社に戻れたんだ」

「えぇ、でしょうね。朝から居ないのは知ってます」

「じゃあ先ずは第一声に、お疲れ様でしたって労うのが筋だろ」

「…そうでしたね。外回りお疲れ様でした。で、メールの件はいつまでに処理して貰えるんでしょうか?目処を教えて貰わないとこっちも次の処理が進まないんです」



・・・本当、可愛くない。

顔は黙ってりゃ俺の好みどストライクだってのに。
一旦口を開けば、こうだ。


営業の俺らが脚を棒にして一日中歩き回ってる中。
空調の効いた社内で数字だけを追ってる奴らとはハナから反りが合わないのは分かってるつもりだ。

けれど、それでも社会人として最低限の礼儀はあるだろうがよ。

悪いけど、本当。
こいつとは一生掛かっても気が合う事は無いと思うぜ。



なぁ。

シム・チャンミン。

お前さ、ちょっと頭でっかち過ぎやしないか?








「よしっ。これで完了っと」

「あっ、ユノさんも終わりました?俺ももう少しで片付くんですけど、終わったら一杯どうです?」

「あー・・・悪りい、この後もう予定入れてんだ」

「えーっ残念、、そう言えばさっきからやたらスマホ弄ってたのって…もしかして彼女とか出来ました!?」

「馬鹿、そんなんじゃない。今は忙しくて出来たとしても相手してる暇なんて無いのをお前も知ってるだろ」

「ですよね。あぁ、良かった。俺、てっきりユノさんだけ抜け駆けしたのかと思いましたよ」

「抜け駆け、何だよそれ。何でいちいちお前に彼女が出来たかどうかを報告しなきゃなんねぇんだよ」

「いやー。だってユノさんって遊んでるみたいなのに特定の女性の影を明かさないって言うか。謎過ぎて。社内でかなり噂されてるんですよ、知りません?」

「噂?知らん」

「えぇっ!マジすか!?へー。意外と当人は知らないもんなんですね。えっと。我らがエース、チョン・ユンホと経理の堅物、シム・チャンミンを落とせる女性がいるのか。って専らの噂なんですけどね」

「…ふうん。あいつも彼女の存在隠してんだ」

「そうらしいですね。モテる男程、秘密にしたいとか??ユノさんは作る暇が無いだけなんですけどね」

「そっ。分かってんじゃん。じゃ、そういう事でお先。お疲れ様」




…へぇ。あいつもひた隠し?

頭の堅いシムが選ぶような女ね、どうせ可愛げも無いんだろ。

おっと。やめた、やめた。
折角訪れた久し振りのビッグチャンスの前だってのに。

テンションだだ下がりのあいつの顔なんて思い出してる暇は無い。




…今夜は無性にむしゃくしゃする。

そんな日のストレス解消法を俺は知っている。



【SPEC】

Age:20~30
Height:175~185
Weight:65~75
Message:少しぐらい手荒でもいいです。


年頃も、体型も申し分無し。
そして特に重要なのが『少しぐらい手荒で』っていう部分だ。

はっきり言ってこんなサイトにアクセスしてくる奴なんて一晩限りの相手にしかならない。

少しぐらいなんて、自分で書きながら乱暴に扱ってもいいだとか。
そんな矛盾に、何だか引っ掛かった。

勿論、俺は。
少しじゃなく。

嫌っていう程、啼かせてやるつもりだけど。











…驚いた。



「…すみません…部屋を間違えました」

「いやいや、ちょっと待てって。これ、お前だろ」

「離して下さい、、そんなサイト知りませんから、、」

「嘘つけ、この期に及んでしらばっくれる気かよ。いいからほらっ、中に入れって」

「ちょっ、、痛っ」

「痛いのが好きなんじゃなかったっけ?なぁ、シム・チャンミン」

「、、っ」

「なに、お前やる気満々じゃん。エチケットの為に歯も磨いて来たのかよ。ミントの香りさせてキス待ちじゃないとか。もう言い訳出来ねぇな」

「……チョンさんは、、煙草臭いです。キスする相手が煙草の香りが駄目だとか、そんな配慮すら無いんですか」

「ふうん、やっと開き直ったな。煙草の匂いなんてどうせそのうち気にも留めなくなるのに最初だけ気遣ってやるのも可笑しな話だろ」

「気にも…留めない…?なんで、、、んっ、、、、」

「………………………シム、お喋りする為の口は俺には要らない。お前さ…キスだけでこんなに硬くさせて、どんだけ溜めてんの?早く欲しいならこのお口をどう使えばいいか。分かってるよな」

「………シャワーは…」

「駄目だ」

「………」




ちょっと舌を絡めたくらいで硬くする程、アレが溜まってんのに。
それでもまだ抗おうとするシムが堪らなく可笑しかった。


お前はさ。

煙草の匂いなんて比べ物にならないキツイのをそのお口に咥えんだよ。

それをまだ、分かってないなら。


「…ほら、早くしろって」


身体で覚えさせるしか、ないか。










「最後の一滴まで…そうそう、上出来」

「…チョンさんだって、、」

「あ?なんだよ言ってみろよ」

「…チョンさんこそ、溜まってたんじゃないですか」

「ばーか。俺は普段からこの量なの。それよりもお前さぁ。綺麗な顔して結構淫乱で驚いた」

「はぁっ、、!?」

「人のモンをしゃぶりながら自分のも少し触ってただろ」

「うッ、、」

「あぁイイね、その顔。反抗的なのに欲には勝てそうにない感じ。お前ってさ、本当に口だけは減らないんだな」

「そう言う貴方こそ、煩いです…」

「ま、そう言って強がってられるのも時間の問題って事で。次はお前の番。皺になりたくなきゃ全部脱いで濡らして待ってろ」

「えっ、、ちょっと、チョンさんは!?」

「俺は取り敢えず。あっちで一服」



赤くなったり青くなったり。

へぇ、あいつにも感情ってあったんだ…おもしれぇ。



逃げ出すなら今の内なのに、俺の視線を気にしつつもノロノロと服を脱ぎ出してるし。

本当に自分でこのまま濡らすつもりだったして…



「あの…」

「何だよ」

「こっちを見ないで吸ってくれませんか」

「……あぁ、分かった。それくらいは勘弁してやるか」


・・・マジかよ。

すげえな、シムって……

どこまで要求を受け入れるんだろ、こいつ?










予想外。

…いや、予想以上。


「お前さぁ。嫌だ嫌だって口では抵抗するくせして、後ろの締め付けが増すってどんだけだよ」

「、、、煩い、、です、、ッ、、あぁっ!」

「ほら、身体だって善がってんじゃん。素直にイイって言ってみろって」

「、、む、、りっ、、」

「へぇ…まだ余裕じゃん。じゃあここはどうだ?って、白目剥いてるし…」




俺が煙草の火を消し終わる頃、シムは恥ずかしさでベッドの中に潜り込んでいた。

それを引っぺがして無理矢理、脚を開かせ。
指を後ろの穴に突っ込んでその開き具合を確認したら…

『お前さ、俺を舐めてんの?』指が2本しか入らない状況に頭がきて。
まだ半勃ちの俺のを見せ付けると、ヤツは絶句した。
さっき咥えながら何をこいつは学習したんだっての。

それから、シムの口から出る言葉は『嫌だ、無理だ』ばかり。

あんまりにも抵抗するもんで、俺が脱ぎ散らかした服の山からネクタイを掴んで頭の上で一纏めに括り付けたら、今度は青ざめてたっけ。

で、怯えても尚、可愛げの無い事を言って来る唇を塞いで突っ込んでみたら。
最初の入り口からもう狭いのなんのって。

それでも無理矢理奥まで犯すと、シムは浅い呼吸でヒクつき、俺が入ってるナカを熱くさせた。

その時、俺はそのシムの様子を眺めて絶景だと、そう思ったんだ。




俺がイカない内に失神してしまったシムをバスタブの中に収め。
シャワーのコックを捻って頭から冷水をぶっ掛けた。

意識を取り戻し、自分が置かれている状況が理解出来ずにいるシムを今度は立ちバックで攻め。

それで俺もイッて、掻き出すついでにシムもイカせて。

その後でぐったりと力の抜け切った身体をベッドに下ろして。

更にもう一回。



「体力……馬鹿」

シムが最後に力無く放った言葉はこれだった。

…本当、最後まで可愛げの無い奴。








  


週明けの月曜日も、シムとは普段通りに営業の顔で挨拶を交わし。

逃げるようにしてトイレに駆け込んだあいつを捕まえるなり。

「週末に撮れたイイモノをばら撒かれたく無いよな」


本当はそんな物、存在なんてしない。

けれど、チラつかされたスマホに呆然としたシム。
俺はそんな奴に容赦無く。

「じゃ、今夜はお前の部屋ね」と畳み掛けた。



…俺って、意外と悪い奴だったりして。



でも。

お前も分かってんじゃねぇの?




俺達、身体の相性だけは…


良かったって、事を。








俺はさ。

ネクタイを解いた後の痣や、俺が侵っていた痕。


そして、力尽きながらも。

俺を捉えて離さないお前の潤んだ目が、、、



頭から焼き付いて、



…離れねぇんだよ。





お前はどうだったか知らないけれど。


少なくとも、俺の中では、あんなサイトでの出逢いなんて。

一晩限りの筈だったんだ…




 





有りもしない画像の存在に強請られて、結局シムは俺を部屋に上げた。

一回抱いた後。
『ヤラせたんだから早く消して下さい…』

そう言って視線を逸らしながら悔しそうに唇を噛んだ奴に。

俺はまた欲情をした。


強気な口調とは裏腹に、上気した頬。
そして肩から下に散らばる無数の赤く染まった斑点達。

咄嗟に側に放り投げていたスマホを手に取り、今度こそ本当にシムの痴態を手中に収めてしまった。


出来る事なら、更にその綺麗な顔に俺の放った白濁の画像も一枚欲しい所だったが。

それはスマホを弾き飛ばしたシムの手によって拒まれた。


その後、『貴方は酷い、、、』と何度も罵られながら。
それでも俺はその身体を離してやれなかった。


何故なら。

苦悶で歪んだシムだって、本気になれば俺に抵抗出来た筈なんだ。

なのに最後まで俺の熱を受け入れ続けたあいつにも。

それなりに感情があったんじゃないかと思ったんだ…






けれど、シムは頑なだった。



どんなに酷い事をされた翌日でも、社内では事務的に仕事を処理し。
俺にも必要最低限の会話以外は全てメールで済ませるつもりらしく。

わざとトイレの後をつけると『こう言うのは終業後にして下さい…』と。
濡れた唇を拭っては冷たく突き離す。


その反面、終業時間を過ぎるとシムは俺に合わせたように退勤をし。

俺はそれにつられて一度行ったシムのマンションへの道のりを追って歩くと。

人目がつかない辺りであいつは俺を待ち、はやる気持ちを抑えてゆっくりと近付くのに。
それさえもどかしいと言わんばかりに、遠くで佇むシムは小さく舌打ちをする。

それなのに、ベッドで散々突いてやっても『イイ』とか『欲しい』は言わない癖して。
スマホをかざしてカメラを起動させるだけでいきなり乱れ出すんだ。

人の事を酷いと罵っていた奴がこうも興奮をして積極的にカメラに収まってくれるのも何だか矛盾は感じるものの。

俺が以前に抱いたリクエストも難無く受け入れ。

しかも、顔に放った白濁を舌で舐め取るという卑猥なオプションまで追加してくるサービスっぷりだった。



しかし、やはり夜が明けまた朝日を浴びて仕事へ向かう頃にはシムは通常の顔に戻り。

俺を突き離した。



どちらかが、仮面な筈なのに。
どっちが本当の自分だとも言わない。


その所為で。

夜に俺に抱かれているあいつの表情さえも偽りなんじゃないかと、頭の中が混乱をし。



そして。


その答えを探り当てるように。

俺はお前の後ろ姿を追うんだろう。



お前が『欲しい』と言ってくれるまで、俺は求めてしまうんだろうか?



そろそろ、本音を教えてくれよ。


なぁ。


…シム…














Happy birthday , dear friend!!

for you…





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2016/04/20 (Wed) 00:25 | # | | 編集 | 返信

( ノ゚Д゚)ヨッ!待ってました♡(๑¯ ³¯๑)

あゆさん おはようございます。
昨日は 眠気に負けてしまいました!
久しぶりのお話し( ノ゚Д゚)ヨッ!待ってました󾬆

ほんとにいそうな営業のユノと
経理部のチャンミン!!。:+((*´艸`))+:。
身体のFeelingがぴったりだったみたいですね(*´Д`)ハァハァ💕
ユノは後腐れ無い相手を性の捌け口と
してあんなサイトにアクセス
したんだろうけど
堅物のチャンミンも!!っていう所が
なんからしくて笑っちゃう((´∀`))ケラケラ♥
そんな2人が
あんなプレイやこんなプレイを
してると想像するだけで
ニヤニヤするわぁ〜( ✧Д✧) カッ!!
あゆさん 時間がなくて
忙しいけど たまにで
いいからお話しアップしてね♡(๑¯ ³¯๑)
あゆさんのお話し大好きだから❀.(*´▽`*)❀.
もちろん ファインティン チャンミン♥
もお久しぶりによろしくお願いしますねっ!


今日はあゆさんのお友達もお誕生日でしたよね??前に聞いてたから(○´艸`)
最後の言葉は勝手に
そのお友達とあたしの為にくれた
言葉と受け止めました(๑•̀ㅂ•́)و✧
(b´∀`)ネッ!……勝手に
その気持ちに 朝から胸がいっぱいに
なりました(*´ ˘ `*)★.。・:*:・゚`☆.。・:☆♪
あゆさん ありがとうΣ>―(*´Д`*)→グサリ
今日は おかげで 良い日になりそうです🙌

2016/04/20 (Wed) 06:00 | くみちゃん #- | URL | 編集 | 返信

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2016/04/20 (Wed) 13:19 | # | | 編集 | 返信

na***様

na***さんこんばんは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

お待たせしました(*´罒`*)ニヒヒ♡
いや〜背中を押してくれた本人から一番にコメントを貰えて感激しましたよค(TㅅT)ค
na***さんに相談して本当に良かった〜💕
カムサハムニダ〜〜〜ଘ(੭´・J・)੭* ੈ✩‧₊˚←まだこれを使うってね(笑)

淫乱シム・チャンミン///いいでしょう(*´д`*)ハァハァ
さっ、明日はどんな回になりますことやら(〃艸〃)ムフッ
na***さんなら分かりますよね?私が王道ストーリーを作らない事は(笑)

あーはーはーっ!!
女の影が無いイケメンの実態ですか!!なるほどなるほど(๑°ㅁ°๑)‼✧
確かに〜私もユノの浮いた話って全てスルーしてる気がします(笑)
ユノペンってそうかもですわ((´^ω^))ゥ,、ゥ,、

えー💕行ってきたんですか!!
泣いたの??へーほーへー。。益々トンに会いたくなりますね(´•̥̥̥ω•̥̥̥`)♡
私は会場が県内のも実家のも二時間半以上運転を余儀なくされてるので、今回のは断念にたんです。
本当に二人が集結した時に会えるようにエネルギーは蓄えておこうと思います💕
またお話聞かせて下さいね♪♪

2016/04/20 (Wed) 20:19 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

くみちゃん様

くみちゃんさんお誕生日おめでとうございまーす+゚。*(*´∀`*)*。゚+
そうよ、そこの貴女の為にこのお話があるのよーーーーー(ι´Д`)ノ オーィ!!
と早朝から突撃LINEしましたわ(笑)
ま、大方の予想はしてましたけどね(*´罒`*)ニヒヒ♡

取り敢えず慌ててツッコんで、その後で爆笑しましたよね(笑)
愛すべきくみちゃんさん💕ずっとずっとそのままで私達をくすっと笑わせて下さいね♪♪
みんなに愛されるくみちゃんは明るい変態代表で太陽の様な女性です💕

愛息子さんが居なくなった分を色んな形で埋められるようにお話とか、LINEとかでわいわいしましょう( *´艸`)

えーっと、そうそう堅物のシムチャンミンがね(笑)
ちゃっかり変態なのです(〃艸〃)ムフッ
私は普通の純愛って書けないのかな(。-ˇ.ˇ-。)ん~?
って時々考えますよ(笑)ま、いいの。それでもいいって言う人がいるんだもん♪♪

ファイティンとか、また更新してみたいですね。気長にお待ちくださいね(๑•̀ㅁ•́ฅ✧

2016/04/20 (Wed) 20:28 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

ひま***様

ひまさんこんばんは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

ひまさん本当ごめんねค(TㅅT)ค
ひまさんと同じ様に悩んでいた方も他にいたので、トップ記事に事情説明をしました〜
使い難いと思いますが、このお話にこんな雰囲気のテンプレートが合うなと思って♡
慣れないと思いますが慣れて下さい(笑)ってごり押しだ(≧ω≦。)あは。

はー・・///
本当にひまさんってば…気持ちが上がるコメント入れてくれますよね(*/∀\*)イヤン
私の意図する所をちゃんと理解して拾ってくれるから、書いて良かったなぁ…としみじみ思います(*≧艸≦)
いやらしいのにくどく無いようなエロってこんな感じ?と。
伝わって良かった良かった💕
サラッと流して書いてますけど、しっかり脳内変換されていて驚きました(笑)
流石だわー!!

あはは!Tって、、、非公開になってなかったら…(;◔ิд◔ิ) ドキドキ・・・
春とか匂いとかで、あの時、あの場所に戻れる事ってありますよね〜〜
はぁ〜そんなお話、積もり過ぎて一夜じゃ終わらない気がしません(笑)?
ふふふ、叶うから。絶対ですよね♪♪

2016/04/20 (Wed) 20:37 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

ミ( ノ〃⌒ー⌒)ノ シュタッ!登場♪

コメント見て走ってきましたよぉ‼

くみをー♡
おっちょこちょいの愛しのくみをー♡
誕生日ヽ(〃・ω・〃)ノ☆゚'・:*☆オメデトォ♪

あゆさん♡
くみをに捧げる淫乱シム♡
最高ですっ(・:゚д゚:・)ハァハァ
それにドSユノさんがぁ(* ´Д`*)=3 アハァァン
これまた最高ですっ( ー`дー´)キリッ
明日が楽しみで仕方ないわぁ~(〃艸〃)ムフッ
あゆさんのホミンちゃんは変化球なので、予測不可能でめちゃくちゃ楽しみですよぉ(〃艸〃)ムフッ

2016/04/20 (Wed) 21:40 | Ali #- | URL | 編集 | 返信

オーマイガッ((유∀유|||))

あゆさん |д゚)チラッ
こんばんは〜|д゚)チラッ
今日は あたしの為に
せっかく時間をかけて告知まで
してくれてたのに
|д゚)チラッ|д゚)チラッ|д゚)チラッ|д゚)チラッ
とんだ勘違い野郎でごめんなさい(´ω`)トホホ…(゚´Д`゚)゚。━━━ン!!!!
でも エロス満載のチャンミンが
久しぶりに妄想を掻き立てられましたわ( ✧Д✧) カッ!!
やっぱり あゆさんはこうでなくっちゃね(๑•̀ㅂ•́)و✧
オラオラ感満載のユノさんも
好きだわ(*´Д`)ハァハァ♥
もっともっと チャンミンを
なかして((´∀`))ケラケラ

あゆさん今日は本当にありがどうぉぉ💕💕
素敵な誕生日になりました🎂

2016/04/20 (Wed) 22:08 | くみちゃん #- | URL | 編集 | 返信

Ali様

Aliさんおはようございます( *´艸`)コメント有難う御座います♡

あはは(笑)ねー。愛おしいでしょう(*´罒`*)ニヒヒ♡
くみちゃんさんからコメント貰ってびっくりでした( ̄m ̄〃)
Aliさんまで困惑させるなんてヾ(≧з≦)ゞブッ
あ〜楽しい(笑)

淫乱シムチャンミン(〃艸〃)ムフッ
あんまりドヤドヤしたユノさんって書かないんですけど、偶に書くとこんなテイストになっちゃう私って(๑¯ω¯๑)普通のが書けないなぁ(笑)
Aliさんの画像のユノさんがドヤドヤしてたので妄想がムクムクと膨らんだんです💕
Aliさんのお陰です〜///

変化球ホミン(笑)ちょっと今回は内角高めを狙いました♪♪
え!?って虚をつけてたら嬉しいなぁ〜〜(*^_^*)

2016/04/21 (Thu) 09:02 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

くみちゃん様②

くみちゃんさん(笑)
何か必ず伝説を残してくれますよね(*_∇_)ウフフフフ
表も裏も無くて明るくて爽やかな変態?いやー楽しい♪♪♪
しかし予想の範疇だったとはいえまさか別の友人と勘違いしてたとは(笑)それは予想外でした( ̄m ̄〃)
もー。。。好き好き♡

久々にエロスチャンミンを書いて楽しかったでーす(笑)何故か私はチャンミンを変態にさせたい傾向があるようです。
ああ言う風に普段は常識ぶってる人の方が隠れ変態だったりして。って、そう思うのは私がむっつり変態だからでしょうか(๑¯ω¯๑)??
オラオラユノさんは私の中のユノにはあまり無いイメージなので、それこそAliさんの画像から妄想を膨らましまくりましたよ。
こういうユノってあまり書いた事が無いのはそれが理由です〜。

良いお誕生日になって私も感動しました💕良かったね!オンニ💕

2016/04/21 (Thu) 09:12 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

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