2016_02
12
(Fri)00:00

遅咲きの春、そして恋 #1







「あいつさ、脱いだら結構凄いんだぜ」

「ヘー・・・」

「何だよ、その気の乗らない返事はよぉ。ちえっ、つまんねぇの」


別にそんな話題に全く興味が無いわけじゃないんだけど。

自分の彼女とのその・・・エッチをわざわざ自慢してみせる悪友に少しだけ嫌気がさしてはいた。

だって、その相手の彼女ってのも同じ学年の女子であって。

まさか、その子としてはこんな風に付き合って間も無い彼氏に、服の下に隠された神秘のベールをこんなに簡単にバラされてるなんて思っても見ない筈。

自分のダチとはいえ、本当、デリカシーの無い奴。

この時のちょっと呆れた思いが、多分顔に出てたんだろうな。

すかさず悪友はにやりと悪い顔に変わり。

「ま、ユノにとってはそんなの見飽きてるってやつ?いいよなぁ~お前くらいにモテたら女なんて抱きまくりだもんなぁ~~!」

「わ!馬鹿、、声でけーよ‼︎」


バッと慌てて、ムカつくくらいにニヤニヤしている悪友の口を手で押さえても……時すでに遅し。

俺たちが立って喋っている場所も悪かった。

教室の前の壇上に一気にクラス中の視線が集中する。

男子はこの今にも殴り飛ばしたい男と同じようにニヤつきながら「おー!ユノの武勇伝か!?」と野次を飛ばしては「なんなら次の授業はユノ先生にやってもらおうぜ」とか。

所詮、18歳の男共なんて盛りのついた猿みたいなもんで。

猥雑な話が大好物だって事は百も承知。

でもさぁ、、ここには女の子も居るわけよ、本当勘弁して…

「ユノ君って…やっぱり…」とかいっそ聞こえないならいいのに、ヒソヒソと押し殺しきれてない女子達の会話が耳に飛び込んで来る。

で、恐る恐るその子達に目線を送れば慌てたように顔を真っ赤にして背けちゃうし。

もうぉ~、なんなんだよッ!!

なんで俺がこいつの所為で大怪我する羽目になってんだ!?

バシッと一発、悪友にお見舞いしてやったけど、それでも収まらない怒りをゴミ箱にぶつけるつもりで蹴りを入れたら。

それは意外にも頑丈で、蹴った俺の方が痛手を負った。

「っ、、!痛て、、」

もぉ、、何なんだよぉ…










「はぁ…」

「解けない?応用は難しかった??」


目の前には解きかけの数式。そしてそれを出した本人が俺とその問題を見比べている。

「ん…いや、これは大丈夫。もうちょいで解けるから」

そう答えては、結局また溜め息が口から漏れ出るだけ。

クスッと小さな笑い声が後ろから聞こえ、「一服しよっか」の言葉と共に。

コトリと、それはタイミングバッチリに差し出された。

そうそう。丁度、飲みたくなってたんだよね、コレ。

名付けて"ユノスペシャル!!"って、作ったのは俺じゃ無いけどさ。

とにかく旨いんだよね、コレ。

一口、含んだだけで舌全体に甘みが広がる。

猫舌な俺に合わせてこの飲み易い温度調節といい、砂糖とミルクのさじ加減といい。

文句無しに、旨い…


「はぁ…」って、思わずまた吐いちゃった溜め息は安堵の証し。

それに対して今度はクスクスと遠慮無しに笑われる始末。

「ヒョンっ、、、笑い過ぎ」

口を押さえつつも肩を揺らして笑うヒョンこと、チャンミニヒョンは俺の家庭教師。

一年前。同じように暖かい飲み物が恋しくなったこの時期に、ヒョンが俺に聞いたんだ。

『コーヒー淹れるけどユノ君はブラックでいいの?』って。

昔、近所付き合いがあった俺たちだから、勿論、猫舌なのは知っててくれたんだけど…

俺、実は飲めないのよ。ブラックが。

でもそこはほら、俺もなんつーか"飲めない"って言いたくないと言うか。
男としての変なプライドが邪魔しちゃったんだろうなぁ…

けど、なかなか進まないんだなこれが。
だって苦いじゃん、ブラックって。

でさぁ、それでもちびちびと我慢して飲んでたら横からスイッと。

『たまに甘いのもいいかなって思ったけどやっぱり甘過ぎたかも』とか。

そんな事を言いながらチラッと視線を寄越してくるから。

『ヒョン、甘いのダメじゃん昔から。…仕方ねぇなぁ俺が飲んでやるよ。はい、交換ね』

って、サッとすかさず自分のマグカップを渡して心の中では密かにガッツポーズの俺。
そして、ヒョンが置いたそれを飲もうと手にすると。

まだ口を付けなくても分かるくらいに甘い香りが漂って来る。ホッと、するなぁ。

『ん、甘ったるい…でもこれはこれで旨いよ』

そう言って、一応冷静を装って返したつもりだったけど。
その時、ヒョンはちょっとだけ口の端を緩めて何も言わなかった。

だから、その時思ったんだ。
ヒョンには見栄なんて張らない、って。

張っても、ヒョンはそれを分かった上でこうして俺を解してくれるんだから。

それなら最初から素直になった方がヒョンにも気を遣わせないって、そう思ってからは何でも一番に悩み事は相談してきた。




今、思うと。

家族でも無くて、親友でも無くて、ヒョンだけが俺の一番の理解者だったんだろうな。

だから、今回もこのくすぶってるモヤモヤとした胸の内を解き放ちたくて。

ただそんな単純な想いでヒョンに投げ掛けたんだ。

「ヒョンはさ、女の子とエッチした事あるの?」

"彼女いるの?" "キスした事あるの?"

そんなプロセスはすっ飛ばして単刀直入に聞きたい事を口にした。

そしたら自分で淹れたブラックコーヒーを美味しそうに喉に流し込んでいたヒョンは盛大に吹き出して、その後はゲホゲホと咳き込んじゃって。

残暑が過ぎて、少し肌寒くなってからはよく見掛けるようになった薄手のグレーのニットがコーヒーの水分を含んで所々に染みが出来ていた。

あーあ…やっちゃった。ヒョンに良く似合ってたのに。

「な、、なに突然、、!?」

俺の所為でそうなったのに、汚れてしまったニットが残念でそっちばかりに気を取られていたから。

咳き込みながらもちゃんと俺が言った事を確認しようとするヒョンの顔が物凄い事になっていたのに気付きもしなかったんだよね。

「ヒョン…真っ赤だけど大丈夫…?」

正直、こんなにも赤面したヒョンを見るのは初めて。
そうさせたのは自分の癖して、何だか急に心配になっちゃって、、、

ヒョンの勉強机から体を離して立ち上がろうとしたらズキッと爪先に鈍い痛みが走る。

「たたたた、、、、いってぇ、、」

踏み出した足を押さえてしゃがみ込む俺を今度はヒョンが心配して駆け寄ってくれて。

俺が手で押さえる所を確認して、履いていた靴下を脱がせてくれる。

ヒョンって基本、世話焼きっていうか。
とにかく優しいのよ、本当。

「あ…ぶつけたのかな、腫れ上がってるね。どうしたの?これ」

「あぁ…ゴミ箱蹴った時にね、、」

もごもごと濁して苦笑いする俺に対して、ヒョンは「蹴ったの?」と目を真ん丸くして。
でもまた直ぐにクスッと笑う。

それからテキパキと腫れを冷やす為に処置を施してくれて。
その間、俺はじっと。

ヒョンを見ていた。

コーヒーで濡れたニットは、前のめりの体勢になると重みでVネックの部分が必要以上に空いてやたらと目に付いた。

ヒョンは線が細い割に、意外と筋肉があるみたいで。
空いた胸元から見え隠れする谷間に、何故だか分からないけど目が離せない。

そう言えば大学でワンダーフォーゲル部に入ってるって言ってたし。
体作りとかしてんのかなぁ?なんて、繁々と見つめ続ける俺。

するとVラインの下の肌がほんのりと色づき始めていくんだ。

お?と思って目線を上げると「あんまり見ないでね」とボソッと言い放つヒョン。

「あ、ごめ…」って。

何で見たらダメなんだろうってツッコむのを忘れて結局謝ってしまった。


処置が終わった足にタオルで包んだ保冷剤を乗せるように言われ、ヒョンはその間にコーヒーが染みてしまった服を着替えようとしていた。

くるりと俺に背を向けて、ガサゴソとクローゼットを漁ると、一瞬、俺をチラッと見ては少し考えてサッとお風呂場に行ってしまう。

え?

何あれ…今、何で俺を見たの?
って言うか、男同士なんだからここで着替えればいいじゃん。

決して広いとは言えないけど、ヒョンの性格なんだろうな。
綺麗に物が整理されているからワンムームのアパートにしては快適な感じの部屋。

まさか…俺に裸見せるのが嫌だとか??
えぇ~~!?まさか、ねぇ…?

なんつうか今更そんな気遣いされるとこっちも気恥ずかしいってのに。
ヒョンはそんな俺の戸惑いをよそにさっきとは違うもっと厚手のニットに着替えて出て来る。

ぷぷっ、よっぽどニットが好きなんだな。

戸惑った想いはそんな風に直ぐに別の事に切り替わって、俺の単純な脳味噌はまた振り出しに戻ろうとしていた。

…ヒョンがあんなに慌てるなら多分、経験アリだな。

確信に変える為にもっとヒョンから聞き出したいと思った俺は、狡い手を使う事を直ぐに思い付く。

ごめんね、ヒョン。
でも俺も辛いんだ、モヤモヤするのを抱えてこのまま帰るのはさ。嫌なんだよ。

「ね、ヒョン…今日さぁ、ここに泊まってもいい?」

「えっ!?」

ヒョンがすげえ引いてる気がするけど、ここで負けてらんない。

「足痛くてこれだと帰り道もキツイじゃん?ね、頼むよヒョン」

まるで通りに捨てられた仔犬が餌を求めて行き交う人々に縋り付くように、そんな風に懇願してみせる俺。

だって、知ってんだ。
ヒョンはこの角度からの俺の上目遣いに弱いって。

「ダメ…?」

さらなる駄目押しで身を乗り出すとヒョンは「う゛」とか、変な声を出して困り果てて。
でも結局、最後にはこくんと頷いた。

本当、ごめんねヒョン。でもやっぱり優しいよね、ヒョンは。
それを分かっててそこにつけ込む俺ってどうなんだろうな。 

でも背に腹は変えられなかった。








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C.O.M.M.E.N.T

No title

こどもの(笑) 知りたい知りたい攻撃ね。
好奇心旺盛なのはいいことだけど、
時に困る。(笑)

2016/02/12 (Fri) 07:30 | 723621mam #- | URL | 編集 | 返信

わかっちゃいました(๑•̀ㅂ•́)و✧チャンミンの気持( ・ิ౪・ิ)

あゆさん 皆さんこんにちは〜★.。・:*:・゚`☆.。・:☆♪
あゆさん実家で静養してきてね!
たまにはオンマに甘えて来たら良いよ(๑•̀ㅂ•́)و✧
忍者もあゆさんのオンマには懐いてるからねっ(笑)

うんうん このお話し何となく
わかった気がする( ✧Д✧) カッ!!
家庭教師のチャンミンは
ユノが大好きで 好奇心旺盛なガキンチョユノが
振り回す話だ(๑•̀ㅂ•́)و✧ってカッテニキメンナヨ(¯―¯٥)

だってユノの飲みやすいユノスペシャル
ドリンクも甘さも熱さも飲みやすいように
してあるし Vネックのセーターだって
絶対ユノの為に着てるし 身体を鍛えてるのも
その為よ!!絶対( ✧Д✧) カッ!!( ✧Д✧) カッ!!
Vネックの中覗かれて 赤くならないわよ!!
洋服着替えるのに男同士なのに
別の部屋に行っちゃうし……ツイテイコウカナ(//∀//)

もぉ〜それなのに好奇心旺盛なユノったら
泊まるなんて……(๑•̀ㅂ•́)و✧やったわ(*´∀`)
チャンミンを ドキドキ💕させて
やりなさい(´▽`) '`,、'`,、

あゆさん 今日はホミンの真ん中誕生日ですね💕
まだ動画見てなくて ゆっくり🏠に帰ってから
見ますね♡(๑¯ ³¯๑)
もう早い人はビギの会報が届いてる見たい
ですがDVDが入ってないとか??アンデー( ̄□ ̄;)!!
ってそれを楽しみにしてたのにっ(´;ω;`)ウッ…
こらーっ(#゚Д゚)ゴルァ!!エイベヾ(。`Д´。)
いっぱい(・∀・)モエッ(・∀・)モエッ動画が
持ってんだろうーーーーヾ(。`Д´。)
ホミン不足でカラカラ砂漠状態なんだから
もっとビギに優しくしなさいよーー。゚(゚´Д`゚)゚。

あっ あゆさんこの前うちの娘が
洗面所に手を洗いに行ったら
うちの例の馬鹿息子お風呂場で
フル〇ンで踊り狂ってたそうです(¯―¯٥)
ちなみに娘に聞いた所曲目は
BUTだったそうです……(¯―¯٥)
娘1言!『あいつキモかった』 だそうです……
(¯―¯٥) 息子(ノ∀`*)ノ『├〃冫マ ィ』

2016/02/12 (Fri) 11:14 | くみちゃん #- | URL | 編集 | 返信

No title

こんにちは~(*'ω'*)
昼下がりのアリーですぅ♡

にゃにゃっ♡
チャンミンのvネックからのぞく谷間イイ━━(σ+ФωФ)σ━━ネッ♪
好きすきー‼

ユノったらお子ちゃまねっ‼
チャンミニヒョンの体験を聞いちゃったらモヤモヤがイライラになっちゃうかもよぉ(〃艸〃)ムフッ

えーっ‼
会報にDVDついてないのぉー(´;ω;`)ウッ…
DVDが最も楽しみなのにぃ(´;ω;`)ウッ…
なんやっ‼会費半額にしたからか⁉セコイぞエイベ‼

2016/02/12 (Fri) 12:36 | Ali #- | URL | 編集 | 返信

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2016/02/12 (Fri) 12:55 | # | | 編集 | 返信

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2016/02/12 (Fri) 14:49 | # | | 編集 | 返信

(>ω<)

あゆさん、こんにちは

待ってました!年の差カポー
(☝ ՞ਊ ՞)☝ウェーイ
ありがとうございます、チャンミンのVネックは大好物です。むしろユノが着てるよりも興奮します(変態ではありません、念の為)

八重歯の若ユノと、艶々だった頃のチャンミンで想像して読んだら鼻血が出そうでしたよぉ(もう一度申し上げますが、ゆんちゃすみは変態ではありません)

高校生ってことなので、ちょっとうちの子を女装させて送り込みますね。私は海女として稼いだ後で、PTAとして乗り込みます

2016/02/12 (Fri) 14:59 | ゆんちゃすみ #- | URL | 編集 | 返信

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2016/02/12 (Fri) 17:40 | # | | 編集 | 返信

723621mam様

mamさんこんばんは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

ぶふっ(笑)そうなんです( ̄∇ ̄)v ドヤッ!
ユノは見栄っ張りだから♪♪素直に聞ける相手には遠慮無しですねー♪

mamさんも経験アリですね( ̄m ̄〃)?私も姪っ子に「どうしたら子供は出来るのか」と聞かれて、ちゃんと教えてあげましたよ(๑¯ω¯๑)

2016/02/12 (Fri) 21:36 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

くみちゃん様

くみちゃんさんこんばんは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

今日は女家族だけで洋ラン展とイタリアンとスイーツを満喫して来ました+゚。*(*´∀`*)*。゚+ 
忍者はリゾットをバクバク食べてパンナコッタをガツガツ食べてソフトクリームもペロリと平らげて、、、昼寝無しでノンストップで騒いでましたわw(゚△゚)w 元気よねー。

くみちゃんさんッッッ!!!大正解ヽ(〃∀〃)ノって、そりゃ分かるよね〜(笑)バレバレだよねーチャンミン!!
そして、明日は苦情は受け付けません・・┃電柱┃_・)ジー
でも読んで貰えると嬉しいです(*≧艸≦)

はぁぁぁん!?DVDは付いてないのですか!?オーマイガッ!!
新規会員になった人達が可哀想じゃないですかil||li(ФДФ;) il||li
エイベ、、酷い仕打ちするなぁ〜。ハッ!まさかそれも売るのでしょうか!?
怖いよ、本当に。

ねーーーー///もう本当にくみちゃん家は最高ですよね(T▽T)アハハ!
息子最高(笑)!!!フル◯ンで風呂場で熱唱してダンスするのってユノじゃんって!ってツッコミ入れてよ〜お嬢さん( ̄m ̄〃)!!
くみちゃんさんになら実家での日常動画も見せても引かれない気がする(笑)
本当、実家の人達も……笑えるんです。
何せ私の家族だからね。

2016/02/12 (Fri) 21:47 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

Ali様

Aliさんこんばんは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

私もぉ〜〜〜あのVラインに顔を突っ込んで亀仙人みたいにパフパフしたいです\(//∇//)\
あ、くみをさんはこっそりチャンミンの着替えまで後をつけて行ったみたいです。
ストーカーでいつか捕まりますよね( ̄m ̄〃)

あ゛!そっか!!半額ってそこら辺を削る訳ですかぁ(T-T)人(T-T)いやーーーーーん!!

2016/02/12 (Fri) 21:50 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

じゅ***様

じゅ***さんこんばんは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

男性は本能的に子孫を残す為に貪欲ですからね!
年の差があっても美魔女ならイケるぞユノ!!
ツンが取れたデレチャミ猫を書きたいが為の序章でしたね(笑)
あー、早く続きが書きたい〜と言いつつイケナイ書物を漁る日々です(*≧艸≦)
じゅ***さんお話も次は何から読もうかな♡

先生好きですか(੭ु ˃̶͈̀ ω ˂̶͈́)੭ु⁾⁾!?
先生って、響きがたまりませんよね💓なんか悪いことをしてる気分になる…ってどんなシチュでしょうね(笑)
でも直ぐに終わりますからご注意下さい(笑)

2016/02/12 (Fri) 21:55 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

na***様

na***さんこんばんは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

うははは(笑)昔のネタを掘り起こしてきましたね!!
そう言えばそんなのありましね(T▽T)アハハ!
若ユノ!確かに!!

そうそう!na***さん正解です!!
展開めちゃめちゃ早いです。直ぐです。でも・・苦情は受け付けません┃電柱┃_・)ジー

2016/02/12 (Fri) 22:01 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

ゆんちゃすみ様

ゆんちゃすみさんこんばんは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

ブログのお話読んでポチッとして、コメント覗いて、本妻と愛人の戦いに爆笑して、満足して帰りました(笑)
あー、笑える!あの二人(T▽T)アハハ!

ハッ!また、、、、ここにもブッ(;: ⊙ 3⊙;)・;゙.:’;、
しかも海女の稼ぎをしっかり使ってるし。
ご苦労様です(笑)

2016/02/12 (Fri) 22:04 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

ひま***様

ひま***さんこんばんは( *´艸`)コメント有難う御座います♡

ひまさん…(´•̥̥̥ω•̥̥̥`)♡本人よりもやっぱり親の方がきてますよね??
私も色々お話があるから……書き溜めて明日辺りに別の方に送ります💓

エッ!投票してるんですか(*≧艸≦)!!
ユノ殿が終わってしまって、その後は寂しくて行ってないんです(笑)
うはー、、どうしよう(笑)

コメントの返信も別の方にさせて頂きます。なので、短くてごめんなさい(^_^;)

2016/02/12 (Fri) 22:18 | あゆ #- | URL | 編集 | 返信

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