2015_10
11
(Sun)22:40

深夜3時のお・や・つ #6

※閲覧注意


ユノが変態なんです…













「チャンミンおはよ」

「ユノ…おはようございます」


あぁ、今朝も一段とミラクルにきゃわいいね♡

なんつーの?

その照れて視線を一瞬だけ伏せる感じとか?

たまんね♡



くふ。

しかも昨日はこっそりと布団の中で抜いちゃうチャンミンを知っちゃったし?

尚更一層きゃわいく見えちゃうのかもぉ!?


くふ、ぐふふ。

声。

押し殺してたな♡


「あっ…」

とか、、、、くぅーーーーーっ♡


あーきゃわいいきゃわいい~♪



「あのぉ…ユノ?」


「ん?」


「あ、やっ…そのっ…」


「ん?どした?」


「////…凄い…です…ね」


「んん?何が?」


「/////………そこ…が…」





そこ・・・・・?アイゴッ!!!!


チャンミンが真っ赤に照れながら指差すのは紛れも無い俺のユノユノ。

あろう事か爽やかな朝からMAX全開。

きっちり斜め45度をキープ!



…しまった、緩々のトランクスじゃなくてボクサータイプにすりゃ良かった。

とかそんな問題じゃないな(笑)


あー・・


『凄いだろ?俺のユノユノ♪折角だから生で見てみる?脱ぐともっと凄いから‼︎なんならちょこっと触ってみる??そんでもってついでに抜くの手伝ってくんない?』


とか間違っても言える状況じゃあないよなぁ(笑)


どうするよ、俺様ピーンチ!!!!



「あのなっ、、チャンミ…」


「あのっ、、‼︎僕、先に朝ご飯食べて来ます…ゆっくりよく噛んで食べて来ますから…ね…?」



ぬおっぉ!

なんだその可愛い気遣いは~~~~!?


ゆっくり食べるから、ユノもゆっくり抜いて来てください…ね?

って事だろ??



やべーよチャンミン…

俺、本気でチャンミンに惚れちゃった…


有難う。

優しい心遣い、俺はしかと受け止めたぜ。










ゆっくりよく噛んで食べる。

今夜はチャンミンのアソコに決まりだな。









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